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利用方法 last up date 2007年02月16日

【兼用パターン】
【専用パターン】

1.受話器を上げる

2.ダイヤルする
 通話出来ない電話番号一覧
 <IP電話へかける場合>
050から始まる11ケタの相手先電話番号(050−△△△△−□□□□)をダイヤルします。

 <一般電話へかける場合>
相手先電話番号を、市外局番からダイヤルします。
(例)東京:03−△△△△−□□□□ 大阪:06−△△△△−□□□□
*市内通話の場合でも市外局番「0859」は必ずダイヤルしてください。
*電話機のACR(LCR)機能が動作していると、通話が出来ない場合がありますので、ACR(LCR)機能は必ず設定解除してください。

 <携帯電話・PHSへかける場合>
相手先電話番号をダイヤルします。
(例)携帯電話:090−△△△△−□□□□ または 080−△△△△−□□□□
   PHS:070−△△△△−□□□□


 <国際電話へダイヤルする場合>
「010」+「国番号」+「通話相手の電話番号」をダイヤルします。
     *国番号一覧表
(例)アメリカ本土:「010」+「1」+「通話相手の電話番号」

3.相手先の電話を呼び出す

IP電話への呼び出しの場合、呼び出し音も一般電話と異なります。

 

1.受話器を上げる

2.一般電話への切換番号「99」 (大山町は「0009」)をダイヤルする


3.相手先電話番号をダイヤルする

4.相手の電話を呼び出す

*あらかじめ一般電話回線(NTT等)と中海IP電話モデムを接続する必要があります。
  ★接続方法★
*一般電話としてダイヤルする場合、最初に一般電話への切替番号「99」 (大山町は「0009」)をダイヤルする必要(注)があります。また、この場合、通話料金はご利用になられた電話会社から請求されます。
(注)IP電話対応モデムの電源が入っていない時や、通信トラブルにより通信できない時は、一般加入電話経由でご通話頂く事になります。その際、一般加入電話回線とIP電話対応モデムを接続している場合には、切替番号無しで自動的に接続されますのでご注意ください。

 

 
 
 
 
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