4月8日(金)交通安全を広報

大山町で8日、八橋警察署の警察官や地元の交通安全協会のメンバーなどがドライバーに安全運転を呼びかけました。

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春の全国交通安全運動に合わせて行われた広報検問には、八橋警察署の署員と地元の交通安全協会のメンバーなど約30人が参加しました。参加者は、約100台の車のドライバーに大山町の特産品「梨」の木の枝で作った事故ナシのキーホルダーや反射材などを手渡し安全運転を呼びかけました。 鳥取県内では、交通安全運動期間中の4月15日までの間に、安全運転を呼びかける広報活動や交通安全教室が各地で開かれることになっています。


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