2019年のニュース

5月6日(月)民家でサボテンの花
last up date 2019年05月07日

米子市内の男性が育てたサボテンの花が開花し、訪れた人を楽しませています。

5月5日はこどもの日でした。このうち米子市のJR米子駅では、「こどもの日イベント」が開かれました。

5月3日(金)住雲寺の藤まつり
last up date 2019年05月07日

大山町の住雲寺で、5月3日から藤まつりが行われ、多くの人で賑わいました。

5月2日(木)門脇家住宅 春の公開
last up date 2019年05月07日

大山町にある国の重要文化財「門脇家住宅」がゴールデンウィークに合わせて一般公開されました。

米子市で5月1日、天皇陛下が新しく即位されたことを伝えようと新聞社が号外を配布しました。

日野川沿いに住民手作りのかかしがお目見えしました。

米子の夏を彩る米子がいな祭の事務所開きが4月26日に行われ、7月のまつりに向けて本格的な準備が始まりました。

県西部の夏の風物詩、全日本トライアスロン皆生大会の事務所きが4月23日に行われました。今年の大会に向けて本格的な準備が始まりました。

全国の駅弁の掛け紙や博覧会などのポスターを集めた展覧会が南部町で開かれています。

鳥取県は4月17日にネット通販大手の楽天と包括連携協定を結びました。今後、経済や暮らしの面で県民サービスの向上を図っていくことになりました。

4月6日(土)南部町さくらまつり
last up date 2019年04月10日

桜の名所である南部町の法勝寺川沿いではさくらまつりが開かれ、伝統の一式飾りもお目見えしました。

米子市と境港市でスーパーを展開している「ユニサン」が4月7日に閉店し、新たに岡山県に本社のあるマムハートホールディングスが事業を継続することになり、4月2日に会見を行いました。

鳥取県西部を旅する外国人観光客向けのガイドマップと山陰地方の名所やお店を紹介しようと、ポータルサイトに誘導するカードが完成しました。3月29日は、関係者を前にガイドマップとカードが披露されました。

今シーズン初めて米子市で行われるリーグ戦を前にサッカーJ3ガイナーレ鳥取の選手たちが3月28日、米子市役所前で来場を呼び掛けました。

境港市で栽培した「伯州綿」のスポーツタオルが完成し、発売が始まりました。

境港市沖の美保湾では、ギンザケの養殖が行われています。3月25日は今シーズン初めての水揚げ作業がありました。

米子市内の駅では、イラスト入りのメッセージが登場し、米子東のセンバツ出場とナインの活躍を応援しました。

3月20日(水)中学校に記念植樹
last up date 2019年03月26日

天皇陛下在位30年を記念して森林の保全活動をしている団体が米子市内の中学校に桜の苗木を植樹しました。

日南町の阿毘縁地区に3月19日、たたら製鉄と刀鍛冶 伯耆安綱の歴史を紹介する看板が設置されました。

春のセンバツ高校野球大会に出場する米子東高校硬式野球部の部員が3月18日、生徒たちの激励を受けて甲子園に出発しました。

米子市出身の演歌歌手 朝香美穂さんが米子市長を表敬訪問し、3月6日に発売した新曲をPRしました。

鳥取県が全国14都府県で行っている鳥取県のイメージ調査の結果が発表されました。

3月8日(金)菜の花が見ごろ
last up date 2019年03月14日

伯耆町では、菜の花が見ごろを迎えています。

皆生温泉オリジナルの日本酒「海に降る雪 上代」が今年も完成しました。3月5日には、地元の人たちが完成発表会に参加して今年の出来を味わいました。

JR境線でICカード乗車券の利用が始まります。3月5日は、境線を走る列車の中で、車載型のIC改札機が公開されました。

ロシア当局に連行されていた島根県のカニかご漁船が3月3日早朝、およそ1ヵ月ぶりに境港に帰港しました。

今年1月にロシアの警備艇に連行されたカニかご漁船が3月3日に境港に帰港することになりました。

鳥取県立美術館がオープンする予定の2024年に米子市で芸術祭を開催しようという市民団体が、2月26日にシンポジウムを開きました。

2月26日(火)高野豆腐の彫刻展
last up date 2019年02月28日

県内の料理人が、高野豆腐を彫ってつくった作品の展示会が米子市内のギャラリーで開かれています。

日野町で2月23日、ニホンミツバチのミツロウを使ったハンドクリームづくりが行われました。

伯耆国「大山開山1300年祭」の実行委員会の総会が2月22日米子市で開かれ、来年度の事業などを発表しました。

ドイツとフィンランドそれにニュージーランドの若者たちが2月21日、南部町を訪れ、高校生と議論するなど交流しました。

障がいのある人と健常者が1本のタスキをつなぐパラ駅伝。このパラ駅伝に鳥取県チームが初めて出場することになり2月16日、説明会と初練習が行われました。

2月初め、ネパールの首都カトマンズに日本の桜を植えた公園が完成し、植樹式が行われました。

来年、境港に寄港するクルーズ客船「クリスタル・エンデバー」の視察担当者が2月11日、平井知事と面談し、圏域の魅力を聞きました。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取に新たに2人のブラジル人選手が加わることが決まり、2月10日に米子市で記者会見が行われました。

大山町で2月10日、地元産の大豆を使った豆腐を味わってもらおうと「豆腐サミット」が開かれ、訪れた人が手づくりの豆腐の味を堪能しました。

鳥取県と鳥取大学、それに伯耆町の3者が協力して取り組んできた「認知症予防プログラム」の実証結果報告会が2月8日、米子市で開かれました。

関東地区に住む米子東高校の卒業生たちが、センバツ出場を決めた野球部の選手たちを応援しようと2月6日に応援団の結団式を行いました。

これからさらに増加が見込まれる外国人観光客に対応しようと、境港市観光協会は市内の主要観光地を載せた3ヵ国に対応した観光案内図を発行しました。

山陰両県に観光客を誘致しようと活動している山陰インバウンド機構は、1月からフリーペーパーを発行しています。山陰を訪れる外国人観光客向けに地域のお店情報が紹介されます。

日野町はひな人形を活用したまちおこしに取り組んでいます。2月3日は、町長がお雛様に住民票を手渡しました。

鳥取県西部の食材を活かして県内外に発信している「名物料理を作る会」が1月31日に新作カニ料理を披露しました。

兵庫県の大学で外国人のインバウンドについて学んでいる学生が、去年11月に山陰の観光地を調査しました。その結果をまとめ、1月30日、米子市内で観光の魅力を高める方策について発表しました。

南部町のとっとり花回廊で、珍しい花が開館以来はじめて咲きました。

皆生トライアスロン協会の定期総会が1月22日に開かれ、今年の全日本トライアスロン皆生大会を7月14日に開くことを決定しました。

在大阪・神戸インド総領事が1月21日、境港市の中村市長を表敬訪問し、人材交流や企業連携などについて意見を交わしました。

1月20日(日)日本の正月を体験
last up date 2019年02月01日

外国人を対象とした「日本の正月」を体験するイベントが1月20日、日南町で開かれました。

南部町のとっとり花回廊では、赤い色の花を咲かせる紅梅が満開を迎えて一足早い春を告げています。

阪神淡路大震災から1月17日で24年を迎えました。江府町では16日、犠牲者を慰霊するため毎年発送している奥大山の雪を今年も神戸市に送りました。

1月15日(火)居眠り運航に注意
last up date 2019年02月01日

境港市沖の美保湾で、1月9日に漁船が別の船に衝突する事故が発生しました。海上保安庁は、安全に海を航行するために船を操縦する人へ注意を呼び掛けています。

1月14日(月)新春 落語で初笑い
last up date 2019年01月17日

米子市淀江町で、新春 落語の寄席が行われ、多くの人が初笑いをしました。

米子市の大崎神社に1月12日、氏子らが4年に1度の伝統行事で大しめ縄を奉納しました。

境港市の酒蔵では、日本酒の寒造りが行われました。

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