8月21日(月)日韓高校生サッカー交流

韓国と日本の高校生が19日、大山町でサッカーの試合を行い交流を深めました。

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 交流試合をしたのは、鳥取県と友好提携を結んでいる韓国江原道にある文成高校サッカー部と、米子北高校サッカー部です。日韓高校生サッカー交流は、鳥取県と韓国の友好を深めようと東京に住む鳥取県出身者の団体でつくる 「クラブ・セブンティ」が、鳥取県サッカー協会や大山町と協力して5年前から毎年行っています。選手たちは日頃の練習の成果を発揮すると同時に、サッカーを通してお互いの技術を確認していました。


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