3月20日(月)刀剣の鑑賞会

現代の刀工が手がけた刀剣の観賞会が米子市内で開かれ、県内外から多くの刀剣ファンが訪れました。

再生

 刀剣の観賞会は、来年迎える 大山開山1300年祭の事業の1つで、刀剣とたたらをテーマに初めて開かれました。会場には打ち刀と太刀、それに脇差の3種類、合わせて10の刀剣が並び、訪れた人は実際に手にとって刀紋や切っ先を鑑賞していました。


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