2018年のニュース

12月29日(土)冬山登山に注意
last up date 2019年01月09日

本格的な冬山登山のシーズンに合わせて12月29日、大山で登山道のパトロールが始まりました。

大山のスキー場、だいせんホワイトリゾートは12月22日に雪のないスキー場開きを行いました。しかし、年末の寒波の影響で滑走可能な積雪となり、29日にリフトの運行を始めました。

日本海で釣り人が海に転落する事故が相次いで発生しています。海上保安庁第八管区海上保安本部は、釣りを安全に楽しむために、救命胴衣の着用など注意を呼びかけています。

リニューアル後、多くの観光客でにぎわう水木しげるロードで12月26日、関係者らがしめ縄の飾りつけを行い、新たな年を迎える準備を整えました。

江府町は新しい庁舎を建設するにあたり、町外の人からふるさと納税による寄附を12月25日から始めました。

米子市で大凧揚げに取り組むグループが12月23日、一足早く来年の干支「イノシシ」を描いた凧を神社に奉納し凧上げの安全を祈りました。

12月22日は、二十四節気の一つ「冬至」でした。米子市の牧場では、冬至に合わせてカピバラがゆず湯につかり、訪れた人を和ませていました。

米子市は今年10月からたばこの受動喫煙対策として市が管理する施設での禁煙の強化を始めています。これに対して12月18日に鳥取県西部でたばこを販売する組合が米子市長に屋外に喫煙場所の設置を求める意見書を提出しました。

中海で養殖したサルボウガイいわゆる赤貝の販売が12月15日から始まりました。

米子市の皆生温泉で12月11日、観光客に季節の花を楽しんでもらおうと花壇の花が植え替えられました。

境港市役所の若手職員が12月10日、地域活性化のチームを立ち上げ境港青年会議所と協定を結びました。

米子鬼太郎空港にカニのだし汁が出る蛇口がおめみえしました。

本格的な冬山シーズンを前に12月3日、大山周辺の登山関係者が集まって、遭難を防ぐ対策会議を開きました。冬山を登る登山者へしっかりとした備えを呼びかけることにしています。

鳥取県が弓ヶ浜半島に整備するサイクリングコースの一部完成までおよそ200日となり、11月23日、その記念イベントが行われました。

南部町の特産である富有柿を多くの人に知ってもらおうと、恒例の「柿の種吹きとばし大会」が11月23日に開かれました。

米子市諏訪と伯耆町吉定を結ぶ国道181号岸本バイパスが11月23日、全線開通しました。

環境省が毎年、環境や社会に優しい取り組みについて表彰しています。今年は、米子市と市内の企業の取り組みが受賞しました。

ガイナーレ鳥取と韓国江原道、そして香港代表のユースチームが対戦するサッカーの国際大会が11月16日、米子市で始まりました。

全国の経済同友会の代表幹事が集まって意見を交わす会議が11月12日、米子市で開かれました。

11月11日(日)日南町で町民葬
last up date 2018年11月13日

11月3日に肝不全のため亡くなった鳥取県日南町長 増原聡さんの町民葬が11日、日南町総合文化センターで行われました。

本格的な冬の訪れを前に線路に積もった雪をかき分けるラッセル車の整備が11月9日、公開されました。

11月7日(水)松葉ガニの初競り
last up date 2018年11月09日

山陰を代表する冬の味覚「松葉ガニ」の漁が解禁となり、11月7日は境港で初競りが行われました。

米子城跡からみた360度のパノラマ風景から観光名所を紹介するガイドマップの贈呈式が11月6日、米子市役所で行われました。

日野町の明地峠では、秋が深まり、朝寒くなるこの時期に雲海を見ることができます。

日本を訪れる外国人を受け入れる「インバウンド観光」について学ぼうと、関西学院大学の学生たちが11月1日、境港市を訪れました。

平成28年9月に就航した米子−香港便が現在の週2往復から3往復に増便されることが分かり、鳥取県の平井知事は10月31日の定例会見で期待を示しました。

10月31日(水)大山で初雪
last up date 2018年11月02日

中国地方最高峰の大山で10月31日、初雪が降りました。

国指定史跡である米子城跡の石垣に10月26日、アルファベットなどの落書きが見つかり、10月30日には市の職員が現場確認を行いました。

雪のシーズンを前に大山にあるスキー場で10月25日から、リフトのイスの取り付け作業が始まりました。

地域の魅力ある商品を紹介するテゴネット地域応援フェスタが10月26日から3日間、米子市で開催されます。出展する団体は今、準備の真っ最中ということで大山町で活動する女性会の準備の様子を取材しました。

JR米子駅前の地下駐車場が11月1日から改修工事をするため来年7月まで使用できなくなります。

鳥取、岡山の両県による知事会議が10月19日、境港市で開かれました。

就職する場合の選択の幅を広げようと、米子高専の学生たちが10月18日、鳥取県西部の企業を見学しました。

米子市淀江町の神社で10月17日、赤ちゃんが泣き出す早さを競う泣き相撲の奉納が行われ、大勢の人でにぎわいました。

境港市のお年寄りによる演芸の発表会が10月16日、境港市文化ホールで開かれました。

米子市内の高校生が10月16日、桝水高原の環境を守ろうと、準絶滅危惧種のマツムシソウを植栽しました。

国内外の観光客に気軽に宿泊してもらって街のにぎわいにつなげようと、日野町に初めてゲストハウスが完成しました。

今年で5回目となる全国高校生手話パフォーマンス甲子園が10月7日、秋篠宮家の次女 佳子さまご出席のもと開かれました。

10月5日(金)国際定期便 好調
last up date 2018年10月11日

米子鬼太郎空港を発着する国際定期便の9月の搭乗率は、香港便、ソウル便ともに前月を上回りました。

9月28日(金)輝太郎柿 初出荷
last up date 2018年10月11日

南部町の選果場で9月28日、早生わせの甘柿「輝太郎きたろう」の出荷が始まりました。

空き家の処分や売却、相続についての無料相談会が9月27日、米子市で開かれました。

インターネットを通して誰もが様々な情報を発信できるようになりました。そんな時代に、ケーブルテレビやコミュニティラジオなど、地域に密着したローカルメディアはどんな存在であるべきか、メディアの役割について考えるシンポジウムが9月28日と29日に米子市で開かれます。

10月7日と8日にとっとりバーガーフェスタ2018が開催されます。これを前に大山町でリニューアルしたご当地バーガーがお披露目されました。

日野町根雨の有志の会が町内の日野川沿いに植えた彼岸花が見ごろを迎えています。

境港市の境港に日本とロシアの交流を推進するロシアからの交流団が到着し、9月21日に歓迎式典が開かれました。

9月19日(水)長雨の影響は
last up date 2018年09月20日

今年夏の猛暑から一転、今月に入って米子市内では、4日間連続して雨が降るなどすっきりしない天気の日が多くなっています。そのため農産物の収穫に影響が出ています。

米子市の中海護岸で9月17日、奉仕活動を行うボーイスカウトが清掃を行いました。

米子市で9月16日「つながるマルシェ」が行われ、大山山麓や日野川流域の魅力を発信しました。

9月13日(木)伯州綿の収穫
last up date 2018年09月20日

境港市で特産化を目指している伯州綿の収穫が最盛期を迎えています。

境港市の竹内南地区に整備が進められている貨客船ターミナルの名称について、境港管理組合は応募のあった7つの名称から一般投票を行うことにしました。

9月10日(月)献上梨を箱詰め
last up date 2018年09月20日

皇室に献上する梨の箱詰め作業が9月10日、米子市別所で行われ、みずみずしい二十世紀梨が東京に向けて発送されました。

9月12日は「とっとり県民の日」です。それを前に日吉津村のショッピングセンターで、鳥取県民の日をPRするフェアが始まりました。

境港で9月7日、今シーズン初めてとなるベニズワイガニの水揚げがありました。

9月6日(木)戸塚刺しゅう展
last up date 2018年09月07日

戸塚刺しゅう協会米子支部の師範会員と70人の生徒の作品を一堂に集めた刺しゅう展が9月6日から始まりました。

9月5日(水)台風21号の影響は
last up date 2018年09月07日

西日本を中心に被害をもたらした台風21号は9月5日午前に温帯低気圧に変わりました。台風の接近から一夜明けた9月5日、鳥取県西部への影響を取材しました。

日南町が鳥取銀行に預けていた預金を全額解約したことが8月31日分かりました。日南町長の増原聡さんは町内から支店を撤退することへの「対抗策」としています。

9月1日のベニズワイガニ漁の解禁に合わせて、境港で8月31日、出漁式が行われ、漁船が出港しました。

米子市は手話を言語として認め、普及させる「手話言語条例」の制定に向けて取り組んでいます。8月30日には関係者らが手話言語条例の制定に向けた研究会を初めて開きました。

岡山や広島を通る山陽本線は、西日本豪雨の影響で一部区間が不通となっています。そのため物流に遅れが出ていますが、8月29日からは、山陰側をう回する貨物列車の運転が始まりました。

障がいのある人たちが水泳とランニングに挑む「全日本チャレンジドアクアスロン皆生大会」を前に、大会の関係者が米子市長に支援を要請しました。

林業技術者を育成するにちなん中国山地林業アカデミーが来年4月に開校します。それを前に8月25日、入学を希望する人たちが授業を体験しました。

8月31日は「野菜の日」です。これを前に日吉津村で8月26日、JAの職員らが野菜について知ってもらい、食べてもらおうと呼びかけました。

JRグループは7月の西日本豪雨で被害のあった鳥取県など中国5県と愛媛県と共同で割引切符などを販売する「がんばろう!西日本」キャンペーンを8月23日から始めました。

8月23日(木)食の商談会
last up date 2018年08月24日

鳥取県西部の食品会社などが県外の百貨店や通信販売会社に自社商品を紹介する商談会が8月23日、米子市で開かれました。

露地栽培の二十世紀梨の出荷が8月22日から始まり、関係者が出荷を祝いました。

8月20日(月)江尾十七夜
last up date 2018年08月24日

500年以上の歴史を持つ「江尾十七夜」が8月17日、江府町で開かれ、多くの人でにぎわいました。

韓国江原道カンウォンドの高校サッカー部が、8月18日に行われる交流試合を前に米子市長を訪問しました。

米子市淀江町で15日、夏の風物詩である盆踊り花火大会が行われ、地域の人々が楽しみました。

8月15日(水)若手陶芸家 4人展
last up date 2018年08月24日

鳥取県内で活動する若手陶芸家4人の作品展が、米子市内で始まりました。

8月14日(火)ひまわり迷路
last up date 2018年08月24日

日野郡日野町には遊休農地にひまわりを植えて夏の新たな観光名所を作ろうと取り組んでいる人たちがいます。暑い夏のこの時期にしか楽しめない「ひまわり迷路」を取材しました。

8月14日(火)お盆の大献灯
last up date 2018年08月24日

和傘やろうそく、とうろうなどを使って幻想的な灯りを演出する「お盆の大献灯」が大山で行われています。

米子市内の県道沿いに街路樹として植えてあるヤマモモの木の実を有効活用したスウィーツが人気を集めています。

大山町内のビニールハウスで栽培された二十世紀梨の出荷が8月5日から始まりました。

鳥取県内にある15の企業を紹介した本が完成し出版発表会が開かれました。

米子市の和田浜工業団地にバイオマス発電所を運営する会社が進出することになりました。7月31日には、地域の人たちが出席して発電所の建設に伴う騒音や大気汚染などに関する生活環境保全協定書に調印しました。

南部町の国立音楽院で講師と学生が「楽器なおし隊」を結成し、西日本豪雨で被災した楽器をボランティアで修理しています。

境港市で進む貨客船ターミナルの建物の工事が始まり、7月24日に安全祈願祭が行われました。

とっとり創薬実証センターが今年4月に開設されたことを記念して講演会が開かれ、関係者が鳥取大学の染色体工学技術を活かした薬の開発について話しました。

7月19日(木)日南トマト出発式
last up date 2018年07月25日

日南トマトの出発式が7月19日に町内で行われ、本格的な日南トマトのシーズンが始まりました。

大山の恵みをテーマにした商品と地域の食材を使った名物料理がコラボレーションして観光PRを行うことになり、7月18日、米子市で合同発表会がありました。

全日本トライアスロン皆生大会から一夜明けた7月16日、大会に参加した選手たちがコースを清掃しました。

県西部を舞台に繰り広げられた全日本トライアスロン皆生大会。7月15日は米子市の最高気温が今年最高の36.1℃となる中、選手たちが過酷なレースに挑みました。

境港市の水木しげるロードはリニューアル工事を終え7月14日に関係者らがパレードや式典をして完成を祝いました。

鳥取県が今年3月に導入したドクターヘリ。その格納庫が完成し、7月13日に記念式典が行われました。

大山開山1300年祭を盛り上げようと、公式ロゴマークやプレゼントが当たるキャンペーンなどを取り入れたビールの販売が、山陰両県で7月13日から始まります。

西日本の記録的な大雨を受けて鳥取県西部消防局は7月12日、広島県に緊急援助隊の隊員を派遣しました。

中国からの観光客が7月6日に大山寺を訪れ、県西部の文化や自然に触れました。

日南町議会は7月4日、議員報酬の引き上げについて住民から意見を聞く公聴会を開きました。議員のなり手不足の解消に向けての一手になるのか本格的な議論が始まります。

米子白鳳高校の生徒たちが地元の伝統工芸品「淀江傘」の製作に挑戦しています。その様子を取材しました。

境港市にある水木しげるロードに新しいブロンズ像3体が6月28日に設置され、7月14日のリニューアルオープンに向けて準備が進んでいます。

無人航空機いわゆる「ドローン」の操縦を指導する学校が米子市内に完成し、関係者らが開所を祝いました。

境港市の水木しげるロードでは、7月のリニューアル完成に向けて準備が進んでいます。

鳥取県と島根県にまたがる汽水湖 中海を泳ぐ大会「中海オープンウォータースイム」が6月24日に開かれ、県内外から大勢の参加者が熱戦を繰り広げました。

6月22日(金)テロ対策訓練
last up date 2018年06月28日

日吉津村のショッピングセンターで6月22日、警察や施設の職員などが不特定多数の人を狙ったテロ行為に対応するための訓練を行い、万一に備えました。

インターネットで出資者を募ることで近年注目を集めているクラウドファンディング。米子市は今年初めてクラウドファンディングを使って、がいな祭の運営資金を募集することになり、6月21日から受付が始まりました。

大山町で主力メロンの目合わせ会が6月20日に開かれ、出荷が本格的に始まりました。

米子市の中心市街地に賑わいを取り戻そうと6月18日、若者などが活動する「まちなか拠点」がオープンしました。

とっとり花回廊のメインフラワー ユリの花を約80品種楽しめるゆりまつりが、6月16日から始まりました。

米子市の和菓子メーカーが6月16日、工場祭を開催して訪れた人たちが限定のどら焼きやつくりたての和菓子を楽しみました。

境港総合技術高校で6月15日、生徒たちがマグロ解体のプロの技を見学し、加工に挑戦しました。

北朝鮮による拉致被害者 松本京子さんの兄 (はじめ)さんが、6月12日に、シンガポールで開かれた米朝首脳会談を受けて、米子市で記者会見に臨みました。松本さんは、拉致問題解決に一歩前進したと話しました。

7月1日から運行を開始するJR西日本の新たな観光列車「あめつち」の車内が6月11日、関係者にお披露目されました。

伯耆町の福永地区で9日から「花菖蒲祭り」がはじまり、多くの人でにぎわいました。

米子高専で5日、社交ダンスを車いすで行う日吉津村在住の夫婦が学生たちの前でダンスを披露しました。

ガイナーレ鳥取の新しい監督に就任した須藤大輔さんが5日、会見に臨み、抱負を語りました。

境港で4日、今シーズン初めてのクロマグロの水揚げが行われ、漁のシーズンがスタートしました。

6月4日(月)大山夏山開き
last up date 2018年06月07日

中国地方最高峰の大山で2日と3日、前夜祭と夏山開きが行われ、本格的な登山シーズンがスタートしました。

日吉津村で6月2日、毎年恒例となっている12時間ソフトバレーボール大会が開かれ、参加者が優勝を目指して競い合いました。

6月1日(金)日野川のアユ漁解禁
last up date 2018年06月07日

鳥取県西部を流れる日野川で6月1日、今シーズンのアユ漁が解禁され大勢の釣り人でにぎわっています。

イタリア人が日本酒の勉強をしようと境港市の酒蔵で酒づくりに奮闘しています。

サツキ愛好家グループが丹精込めて育てた「サツキ」の展示会が日野町で開かれています。

5月27日(日)航空祭 にぎわう
last up date 2018年05月31日

航空自衛隊美保基地で27日、毎年恒例の「航空祭」が開かれ多くの人でにぎわいました。

境港市の水木しげるロードの7月のリニューアルに向けて、夜の照明の試験点灯が行われています。

境港市出身でサッカー女子日本代表なでしこジャパンのコーチである大部由美さんが境港市長に女子アジアカップで優勝し、来年フランスで開かれるワールドカップへの出場権を獲得したことを報告しました。

今年で10回目となる皆生・大山SEA TO SUMMITが、20日、行われ、参加した選手がカヤック、自転車、登山に挑みました。

境港市の小学生が、鳥取県と島根県にまたがる汽水湖「中海」の海藻を使った肥料で栽培する「海藻米」の田植えに挑戦しました。

大山町にある大山寺参道のにぎわいを取り戻そうと18日、食事や買い物のできる商業施設がオープンしました。

日野町をPRする観光案内版が16日、JR根雨駅のホームに設置されました。

沿岸漁業の拠点となっている境港市の中野港で12日、漁村市が開かれ、大勢の人で賑わいました。

30年以上にわたって、「バードカービング」作りに取り組んでいる米子市の男性の作品が、先月開かれた世界コンクールで総合1位を獲得しました。
そこでモーニングスタジオの植木キャスターが自宅におじゃましてちょっと拝見してきました。

職場や学校になじめず社会に踏み出せないニートや引きこもりの人などを支援する拠点が山陰で初めて南部町に完成し、開所式が開かれました。

5月4日(金)新茶の摘み取り
last up date 2018年05月11日

大山町の茶畑で新茶の摘み取り作業が行われています。

ふじ寺として有名な大山町の住雲寺で、5月3日から恒例の藤まつりがはじまりました。

境港の中野岸壁に2日、11万トン級のクルーズ船が初めて寄港しました。

災害時の避難所に通信手段を提供しようと、インターネット回線の受信機が27日、米子市の公民館に設置されました。

桜の時期も終わり、新緑がまぶしい季節になりました。
ゴールデンウィークを前に鳥取県米子市の花ツツジが今、見頃を迎えています。

皆生温泉を訪れる観光客などにスポーツ体験を提供している皆生ツアーステーションではゴールデンウィークに家族連れなどを出迎える準備が進んでいます。

4月20日(金)ミニ大山 新緑に
last up date 2018年04月30日

JR米子駅の1番ホームに設置されている大山の模型が20日、雪景色から春の新緑に塗り替えられました。

境港市で砂浜ウォークが15日に開かれ、参加した人たちが春の海風を感じながら砂浜を歩きました。

4月12日(木)稚アユを放流
last up date 2018年04月13日

6月のアユ漁の解禁を前に12日、日野川で地元の園児たちが稚アユを放流しました。

製薬会社と連携して薬の開発に取り組む「とっとり創薬実証センター」が鳥取大学の米子キャンパスに完成し、10日、開設式が行われました。

4月9日(月)梨の授粉作業ピーク
last up date 2018年04月13日

3月下旬から4月上旬に暖かい日が続いたため大山町では梨の花が満開になり、農家が授粉作業に追われています。

4月8日(日)マンボウ祭
last up date 2018年04月16日

マンボウの魅力を多くの人に知ってもらおうと8日、境港市で「マンボウ祭」が開かれ、多くの人でにぎわいました。

鳥取県中西部で作られたとされる国宝 童子切安綱どうじぎりやすつなの刀を復元した記念刀が完成し、6日にお披露目されました。

淀江小学校の4年生でバイオリニストとして世界で活躍する坂口碧望さんが9歳で初めてのソロリサイタルを開くことになり、3日、米子市長を表敬訪問しました。

今年7月に、鳥取県境港市の水木しげるロードがリニューアルされるのを前に観光関係者らが2日、決起集会を開きました。

米子市に1日、城下町の街並みを観光する人たちに向けた観光案内所がオープンしました。

境港市の美保湾で養殖したギンザケの今シーズンの水揚げが26日から始まりました。

去年11月に行われた鳥取県のミニバスケットボール大会で男子女子ともに米子市のチームが優勝を果たしました。22日は、両チームのメンバーが米子市の伊木市長を訪問し、3月末に行われる全国大会への意気込みを語りました。

24時間試合をする車いすバスケットボール大会が南部町で開かれ、健常者と障がいのある人がスポーツを通して交流しました。

3月15日(木)ソテツ 春の準備
last up date 2018年03月19日

米子市の湊山公園では、15日に春の訪れをつげるソテツのコモを外す作業が行われました。

鳥取県が美しい星空を掲げて取り組んでいる「星取県」をPRしようと12日、県内の郵便局でオリジナル切手セットの販売が始まりました。

米子市体育協会のスポーツ表彰式が10日に開かれ、今年度スポーツ界で活躍した選手や選手の育成に貢献した人などに表彰状が贈られました。

米子市は9日、道路の安全を確保するため倒壊の恐れがある建物を取り壊す行政代執行を市内で初めて適用しました。

今月25日に米子市でのホーム開幕戦を控えたサッカーJ3のガイナーレ鳥取の選手たちが8日、市役所前で来場を呼び掛けました。

境港市で働く外国人技能実習生に楽しんでもらおうと、ひな祭り交流会が開かれ、参加者が着物を着て、日本文化に親しみました。

鳥取・島根両県の手芸作家や革工芸作家など地元アーティストの作品を集めた作品展が米子市内で始まりました。

高齢者の運転免許返納を後押ししようと米子市は、今年の4月1日から、県内の路線バスで使える定期券の購入に補助支援をする方針を決めました。

境港で26日、北海道の苫小牧港からトレーラーごと載せることのできる「RORO船」が寄港しました。

石垣や城跡からの眺めなど米子城の魅力を撮影した写真コンテストの入賞者がきまり、22日に表彰式が行われました。

大山開山1300年祭に向けてリニューアルを検討している大山周辺の施設について話し合う会議が米子市内で開かれ、関係者らが今後の計画について考えました。

米子市で18日、空手の元世界チャンピオンが来年1月の全国大会出場を目指している子供たちに技などの指導を行いました。

皆生温泉旅館組合の青年部と伯耆町のどぶろく製造会社、それに地元の酒蔵がが協力して作ったオリジナルの日本酒が完成し、新酒発表会が開かれました。

アメリカシアトルを拠点としているクルーズ会社の担当者が15日に米子市を訪れ、鳥取県知事と境港への寄港を検討しました。

境港市では、今月の降雪で局地的な積雪を記録し、特産の白ネギなど農産物に被害が出ています。

県西部特産の白ネギの販売計画などを話し合う協議会が13日米子市で開かれ、来年度はおよそ24億円の販売金額を目標に取り組んでいくことが決まりました。

大山町国信地区で11日、手作り豆腐を食べながら地域のことを話し合うサミットが開かれました。

来月下旬から運行が始まるドクターへリの訓練飛行が9日に初めて行われました。

2月8日(木)山の日を全国へPR
last up date 2018年02月16日

今年8月に大山町と米子市を中心に開かれる山の日記念全国大会の運営委員会が8日に開催され、「大山」の魅力を全国に発信する機会にするよう申し合わせました。

大山の登山道にトイレを設置して欲しいと登山愛好家たちが署名を集め、7日に鳥取県の担当者へ要望書を手渡しました。

グローバルな人材を育てようと米子高専が韓国の大学と国際交流協定を締結しました。そこで、米子高専の国際交流支援室長 香川律さんに協定締結の目的や今後の予定などについてお話を伺いました。

鳥取県西部の去年12月の有効求人倍率は2.13倍と過去最高だったことが分かりました。

2月4日(日)神社の節分祭
last up date 2018年02月08日

2月3日は節分でした。境港市の神社では、地域の人たちが集まって1年間の無病息災を願う「節分祭」を行いました。

大山開山1300年祭を記念して大山寺が製作した「プレミアムご朱印帳」が2日、報道関係者にお披露目されました。

日本最大級のフラワーパークとっとり花回廊では、春の訪れを告げる早春の花が咲き始めています。

米子市車尾にある米子医療センターの隣に、新しく医療連携センターが完成し1日、オープニングセレモニーが開かれました。

1月31日(水)冬の滝山公園
last up date 2018年02月08日

連日、寒い日が続いています。日野郡日野町の滝山公園にある龍王滝には、無数のつららが出来て、幻想的な雰囲気となっています。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取トップチームに今シーズンからU−18ユースチームの2人の選手が昇格します。

兵庫県で外国人の日本観光について学んでいる大学生が去年10月に山陰の観光地を調査しました。そして26日には米子市内で観光の魅力を高める方策を発表しました。

米子市で28日、県内で活動するクラリネット愛好家が集まり、コンサートを開きました。

雪を初めてみるという沖縄の子どもたちがやってきました。27日には、境港市と沖縄の子どもたちが、スキーをして交流しました。

米子市で26日、公務員や医療事務員などを目指す専門学校生が、1年間の学習の成果を発表しました。

皆生トライアスロン協会の定期総会が25日開かれ、今年は7月15日に大会が開かれることが決まりました。

25日にかけて平野部でも気温が氷点下に達する状況が続く見込みです。米子市水道局などは水道管の凍結防止や凍結した場合について注意を呼び掛けています。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取に今シーズンから2人のブラジル人選手が加入します。

米子美術家協会は、去年、創立70周年を迎えました。21日からは、新旧会員の代表作を一堂に集めたあゆみ展が米子市美術館で始まりました。

米子市で21日、実業団チームが競うバドミントンのリーグ戦、S/Jリーグが開かれました。

「みなとの元気」高めた港湾を表彰する2017年の「ポート・オブ・ザ・イヤー」に境港が選ばれました。

1月19日(金)卒業料理を披露
last up date 2018年01月30日

米子南高校の調理コースの生徒たちによる卒業作品展が開かれ、これまで学んできた集大成を披露しました。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取は17日に新体制を発表し、昨シーズンから指揮を執る森岡隆三監督が「勝ち点50」を最低目標にすると語りました。

JR境線を走る鬼太郎列車が今年リニューアルされることになりました。17日は、新しいデザインの車両がお披露目されました。

境港はカニの水揚げ量日本一を誇ります。その境港のカニに、今異変が起きています。

10日から11日にかけて平地でも雪が積もり、通勤や通学が大変だった人も多いのではないでしょうか。一方の大山では、その雪が恵みの雪となりました。

日野川の河川敷で凧揚げ大会が開かれ、10畳の大凧や連凧など様々な凧が空を舞いました。

米子市は毎年、湊山公園に植樹する桜のオーナーを募集しています。13日は認定式が行われ、新たに15組のオーナーが決まりました。

全国高校サッカー選手権大会でベスト8まで進んだ米子北高校サッカー部が12日、米子市長の伊木隆司さんに大会結果を報告しました。

米子市の青果市場が地元のサツマイモを使った干しイモを商品化し、鳥取県が進める星取県とコラボしました。

1月10日(水)ギターの演奏会
last up date 2018年01月15日

米子市で9日、ギターの演奏会が開かれ、音楽愛好家たちがギターの音色を楽しみました。

東日本大震災で被災した地域に米を送る活動をしている「東北を支援する会」と八郷小学校の児童が9日、お餅を食べて交流しました。

8日は、境港に1000tを超える水揚げがあり、市役所の玄関に、今年初めての大漁旗が揚がりました。

1月7日(日)七草がゆのふるまい
last up date 2018年01月08日

米子市の商店街で7日、七草がゆが振る舞われ大勢の人たちが無病息災を願いました。

境港市の酒蔵で6日、皆生温泉と伯耆町の人たちが一緒になって作る、オリジナルの日本酒の仕込みが行われました。

南部町の赤猪岩神社では、受験生へ合格祈願マグネットの配布が4日から始まりました。

1月4日(木)今年は戌年
last up date 2018年01月08日

2018年は戌年です。そこで、大山トム・ソーヤ牧場にお邪魔してどんなイヌがいるのか取材しました。

日吉津村で3日、高校生が書道パフォーマンスを披露し、会場を盛り上げました。

1月2日(火)新年初漕ぎ会
last up date 2018年01月04日

米子市で2日、ボートの初漕ぎ会が行われ、今年1年の安全や選手の大会での健闘を祈願しました。

米子水鳥公園でコハクチョウの観察会が1日に開かれ、訪れた人たちがコハクチョウと初日の出を見ながら新年を迎えました。

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