2018年

とっとり花回廊のメインフラワー ユリの花を約80品種楽しめるゆりまつりが、6月16日から始まりました。

米子市の和菓子メーカーが6月16日、工場祭を開催して訪れた人たちが限定のどら焼きやつくりたての和菓子を楽しみました。

境港総合技術高校で6月15日、生徒たちがマグロ解体のプロの技を見学し、加工に挑戦しました。

北朝鮮による拉致被害者 松本京子さんの兄 (はじめ)さんが、6月12日に、シンガポールで開かれた米朝首脳会談を受けて、米子市で記者会見に臨みました。松本さんは、拉致問題解決に一歩前進したと話しました。

7月1日から運行を開始するJR西日本の新たな観光列車「あめつち」の車内が6月11日、関係者にお披露目されました。

伯耆町の福永地区で9日から「花菖蒲祭り」がはじまり、多くの人でにぎわいました。

米子高専で5日、社交ダンスを車いすで行う日吉津村在住の夫婦が学生たちの前でダンスを披露しました。

ガイナーレ鳥取の新しい監督に就任した須藤大輔さんが5日、会見に臨み、抱負を語りました。

境港で4日、今シーズン初めてのクロマグロの水揚げが行われ、漁のシーズンがスタートしました。

6月4日(月)大山夏山開き
last up date 2018年06月07日

中国地方最高峰の大山で2日と3日、前夜祭と夏山開きが行われ、本格的な登山シーズンがスタートしました。

日吉津村で6月2日、毎年恒例となっている12時間ソフトバレーボール大会が開かれ、参加者が優勝を目指して競い合いました。

6月1日(金)日野川のアユ漁解禁
last up date 2018年06月07日

鳥取県西部を流れる日野川で6月1日、今シーズンのアユ漁が解禁され大勢の釣り人でにぎわっています。

イタリア人が日本酒の勉強をしようと境港市の酒蔵で酒づくりに奮闘しています。

サツキ愛好家グループが丹精込めて育てた「サツキ」の展示会が日野町で開かれています。

5月27日(日)航空祭 にぎわう
last up date 2018年05月31日

航空自衛隊美保基地で27日、毎年恒例の「航空祭」が開かれ多くの人でにぎわいました。

境港市の水木しげるロードの7月のリニューアルに向けて、夜の照明の試験点灯が行われています。

境港市出身でサッカー女子日本代表なでしこジャパンのコーチである大部由美さんが境港市長に女子アジアカップで優勝し、来年フランスで開かれるワールドカップへの出場権を獲得したことを報告しました。

今年で10回目となる皆生・大山SEA TO SUMMITが、20日、行われ、参加した選手がカヤック、自転車、登山に挑みました。

境港市の小学生が、鳥取県と島根県にまたがる汽水湖「中海」の海藻を使った肥料で栽培する「海藻米」の田植えに挑戦しました。

大山町にある大山寺参道のにぎわいを取り戻そうと18日、食事や買い物のできる商業施設がオープンしました。

日野町をPRする観光案内版が16日、JR根雨駅のホームに設置されました。

沿岸漁業の拠点となっている境港市の中野港で12日、漁村市が開かれ、大勢の人で賑わいました。

30年以上にわたって、「バードカービング」作りに取り組んでいる米子市の男性の作品が、先月開かれた世界コンクールで総合1位を獲得しました。
そこでモーニングスタジオの植木キャスターが自宅におじゃましてちょっと拝見してきました。

職場や学校になじめず社会に踏み出せないニートや引きこもりの人などを支援する拠点が山陰で初めて南部町に完成し、開所式が開かれました。

5月4日(金)新茶の摘み取り
last up date 2018年05月11日

大山町の茶畑で新茶の摘み取り作業が行われています。

ふじ寺として有名な大山町の住雲寺で、5月3日から恒例の藤まつりがはじまりました。

境港の中野岸壁に2日、11万トン級のクルーズ船が初めて寄港しました。

災害時の避難所に通信手段を提供しようと、インターネット回線の受信機が27日、米子市の公民館に設置されました。

桜の時期も終わり、新緑がまぶしい季節になりました。
ゴールデンウィークを前に鳥取県米子市の花ツツジが今、見頃を迎えています。

皆生温泉を訪れる観光客などにスポーツ体験を提供している皆生ツアーステーションではゴールデンウィークに家族連れなどを出迎える準備が進んでいます。

4月20日(金)ミニ大山 新緑に
last up date 2018年04月30日

JR米子駅の1番ホームに設置されている大山の模型が20日、雪景色から春の新緑に塗り替えられました。

境港市で砂浜ウォークが15日に開かれ、参加した人たちが春の海風を感じながら砂浜を歩きました。

4月12日(木)稚アユを放流
last up date 2018年04月13日

6月のアユ漁の解禁を前に12日、日野川で地元の園児たちが稚アユを放流しました。

製薬会社と連携して薬の開発に取り組む「とっとり創薬実証センター」が鳥取大学の米子キャンパスに完成し、10日、開設式が行われました。

4月9日(月)梨の授粉作業ピーク
last up date 2018年04月13日

3月下旬から4月上旬に暖かい日が続いたため大山町では梨の花が満開になり、農家が授粉作業に追われています。

4月8日(日)マンボウ祭
last up date 2018年04月16日

マンボウの魅力を多くの人に知ってもらおうと8日、境港市で「マンボウ祭」が開かれ、多くの人でにぎわいました。

鳥取県中西部で作られたとされる国宝 童子切安綱どうじぎりやすつなの刀を復元した記念刀が完成し、6日にお披露目されました。

淀江小学校の4年生でバイオリニストとして世界で活躍する坂口碧望さんが9歳で初めてのソロリサイタルを開くことになり、3日、米子市長を表敬訪問しました。

今年7月に、鳥取県境港市の水木しげるロードがリニューアルされるのを前に観光関係者らが2日、決起集会を開きました。

米子市に1日、城下町の街並みを観光する人たちに向けた観光案内所がオープンしました。

境港市の美保湾で養殖したギンザケの今シーズンの水揚げが26日から始まりました。

去年11月に行われた鳥取県のミニバスケットボール大会で男子女子ともに米子市のチームが優勝を果たしました。22日は、両チームのメンバーが米子市の伊木市長を訪問し、3月末に行われる全国大会への意気込みを語りました。

24時間試合をする車いすバスケットボール大会が南部町で開かれ、健常者と障がいのある人がスポーツを通して交流しました。

3月15日(木)ソテツ 春の準備
last up date 2018年03月19日

米子市の湊山公園では、15日に春の訪れをつげるソテツのコモを外す作業が行われました。

鳥取県が美しい星空を掲げて取り組んでいる「星取県」をPRしようと12日、県内の郵便局でオリジナル切手セットの販売が始まりました。

米子市体育協会のスポーツ表彰式が10日に開かれ、今年度スポーツ界で活躍した選手や選手の育成に貢献した人などに表彰状が贈られました。

米子市は9日、道路の安全を確保するため倒壊の恐れがある建物を取り壊す行政代執行を市内で初めて適用しました。

今月25日に米子市でのホーム開幕戦を控えたサッカーJ3のガイナーレ鳥取の選手たちが8日、市役所前で来場を呼び掛けました。

境港市で働く外国人技能実習生に楽しんでもらおうと、ひな祭り交流会が開かれ、参加者が着物を着て、日本文化に親しみました。

鳥取・島根両県の手芸作家や革工芸作家など地元アーティストの作品を集めた作品展が米子市内で始まりました。

高齢者の運転免許返納を後押ししようと米子市は、今年の4月1日から、県内の路線バスで使える定期券の購入に補助支援をする方針を決めました。

境港で26日、北海道の苫小牧港からトレーラーごと載せることのできる「RORO船」が寄港しました。

石垣や城跡からの眺めなど米子城の魅力を撮影した写真コンテストの入賞者がきまり、22日に表彰式が行われました。

大山開山1300年祭に向けてリニューアルを検討している大山周辺の施設について話し合う会議が米子市内で開かれ、関係者らが今後の計画について考えました。

米子市で18日、空手の元世界チャンピオンが来年1月の全国大会出場を目指している子供たちに技などの指導を行いました。

皆生温泉旅館組合の青年部と伯耆町のどぶろく製造会社、それに地元の酒蔵がが協力して作ったオリジナルの日本酒が完成し、新酒発表会が開かれました。

アメリカシアトルを拠点としているクルーズ会社の担当者が15日に米子市を訪れ、鳥取県知事と境港への寄港を検討しました。

境港市では、今月の降雪で局地的な積雪を記録し、特産の白ネギなど農産物に被害が出ています。

県西部特産の白ネギの販売計画などを話し合う協議会が13日米子市で開かれ、来年度はおよそ24億円の販売金額を目標に取り組んでいくことが決まりました。

大山町国信地区で11日、手作り豆腐を食べながら地域のことを話し合うサミットが開かれました。

来月下旬から運行が始まるドクターへリの訓練飛行が9日に初めて行われました。

2月8日(木)山の日を全国へPR
last up date 2018年02月16日

今年8月に大山町と米子市を中心に開かれる山の日記念全国大会の運営委員会が8日に開催され、「大山」の魅力を全国に発信する機会にするよう申し合わせました。

大山の登山道にトイレを設置して欲しいと登山愛好家たちが署名を集め、7日に鳥取県の担当者へ要望書を手渡しました。

グローバルな人材を育てようと米子高専が韓国の大学と国際交流協定を締結しました。そこで、米子高専の国際交流支援室長 香川律さんに協定締結の目的や今後の予定などについてお話を伺いました。

鳥取県西部の去年12月の有効求人倍率は2.13倍と過去最高だったことが分かりました。

2月4日(日)神社の節分祭
last up date 2018年02月08日

2月3日は節分でした。境港市の神社では、地域の人たちが集まって1年間の無病息災を願う「節分祭」を行いました。

大山開山1300年祭を記念して大山寺が製作した「プレミアムご朱印帳」が2日、報道関係者にお披露目されました。

日本最大級のフラワーパークとっとり花回廊では、春の訪れを告げる早春の花が咲き始めています。

米子市車尾にある米子医療センターの隣に、新しく医療連携センターが完成し1日、オープニングセレモニーが開かれました。

1月31日(水)冬の滝山公園
last up date 2018年02月08日

連日、寒い日が続いています。日野郡日野町の滝山公園にある龍王滝には、無数のつららが出来て、幻想的な雰囲気となっています。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取トップチームに今シーズンからU−18ユースチームの2人の選手が昇格します。

兵庫県で外国人の日本観光について学んでいる大学生が去年10月に山陰の観光地を調査しました。そして26日には米子市内で観光の魅力を高める方策を発表しました。

米子市で28日、県内で活動するクラリネット愛好家が集まり、コンサートを開きました。

雪を初めてみるという沖縄の子どもたちがやってきました。27日には、境港市と沖縄の子どもたちが、スキーをして交流しました。

米子市で26日、公務員や医療事務員などを目指す専門学校生が、1年間の学習の成果を発表しました。

皆生トライアスロン協会の定期総会が25日開かれ、今年は7月15日に大会が開かれることが決まりました。

25日にかけて平野部でも気温が氷点下に達する状況が続く見込みです。米子市水道局などは水道管の凍結防止や凍結した場合について注意を呼び掛けています。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取に今シーズンから2人のブラジル人選手が加入します。

米子美術家協会は、去年、創立70周年を迎えました。21日からは、新旧会員の代表作を一堂に集めたあゆみ展が米子市美術館で始まりました。

米子市で21日、実業団チームが競うバドミントンのリーグ戦、S/Jリーグが開かれました。

「みなとの元気」高めた港湾を表彰する2017年の「ポート・オブ・ザ・イヤー」に境港が選ばれました。

1月19日(金)卒業料理を披露
last up date 2018年01月30日

米子南高校の調理コースの生徒たちによる卒業作品展が開かれ、これまで学んできた集大成を披露しました。

サッカーJ3のガイナーレ鳥取は17日に新体制を発表し、昨シーズンから指揮を執る森岡隆三監督が「勝ち点50」を最低目標にすると語りました。

JR境線を走る鬼太郎列車が今年リニューアルされることになりました。17日は、新しいデザインの車両がお披露目されました。

境港はカニの水揚げ量日本一を誇ります。その境港のカニに、今異変が起きています。

10日から11日にかけて平地でも雪が積もり、通勤や通学が大変だった人も多いのではないでしょうか。一方の大山では、その雪が恵みの雪となりました。

日野川の河川敷で凧揚げ大会が開かれ、10畳の大凧や連凧など様々な凧が空を舞いました。

米子市は毎年、湊山公園に植樹する桜のオーナーを募集しています。13日は認定式が行われ、新たに15組のオーナーが決まりました。

全国高校サッカー選手権大会でベスト8まで進んだ米子北高校サッカー部が12日、米子市長の伊木隆司さんに大会結果を報告しました。

米子市の青果市場が地元のサツマイモを使った干しイモを商品化し、鳥取県が進める星取県とコラボしました。

1月10日(水)ギターの演奏会
last up date 2018年01月15日

米子市で9日、ギターの演奏会が開かれ、音楽愛好家たちがギターの音色を楽しみました。

東日本大震災で被災した地域に米を送る活動をしている「東北を支援する会」と八郷小学校の児童が9日、お餅を食べて交流しました。

8日は、境港に1000tを超える水揚げがあり、市役所の玄関に、今年初めての大漁旗が揚がりました。

1月7日(日)七草がゆのふるまい
last up date 2018年01月08日

米子市の商店街で7日、七草がゆが振る舞われ大勢の人たちが無病息災を願いました。

境港市の酒蔵で6日、皆生温泉と伯耆町の人たちが一緒になって作る、オリジナルの日本酒の仕込みが行われました。

南部町の赤猪岩神社では、受験生へ合格祈願マグネットの配布が4日から始まりました。

1月4日(木)今年は戌年
last up date 2018年01月08日

2018年は戌年です。そこで、大山トム・ソーヤ牧場にお邪魔してどんなイヌがいるのか取材しました。

日吉津村で3日、高校生が書道パフォーマンスを披露し、会場を盛り上げました。

1月2日(火)新年初漕ぎ会
last up date 2018年01月04日

米子市で2日、ボートの初漕ぎ会が行われ、今年1年の安全や選手の大会での健闘を祈願しました。

米子水鳥公園でコハクチョウの観察会が1日に開かれ、訪れた人たちがコハクチョウと初日の出を見ながら新年を迎えました。

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