地域のニュース(動画と記事を見ることができます)

11月11日(日)日南町で町民葬
last up date 2018年11月13日

11月3日に肝不全のため亡くなった鳥取県日南町長 増原聡さんの町民葬が11日、日南町総合文化センターで行われました。

本格的な冬の訪れを前に線路に積もった雪をかき分けるラッセル車の整備が11月9日、公開されました。

11月7日(水)松葉ガニの初競り
last up date 2018年11月09日

山陰を代表する冬の味覚「松葉ガニ」の漁が解禁となり、11月7日は境港で初競りが行われました。

米子城跡からみた360度のパノラマ風景から観光名所を紹介するガイドマップの贈呈式が11月6日、米子市役所で行われました。

日野町の明地峠では、秋が深まり、朝寒くなるこの時期に雲海を見ることができます。

日本を訪れる外国人を受け入れる「インバウンド観光」について学ぼうと、関西学院大学の学生たちが11月1日、境港市を訪れました。

平成28年9月に就航した米子−香港便が現在の週2往復から3往復に増便されることが分かり、鳥取県の平井知事は10月31日の定例会見で期待を示しました。

10月31日(水)大山で初雪
last up date 2018年11月02日

中国地方最高峰の大山で10月31日、初雪が降りました。

国指定史跡である米子城跡の石垣に10月26日、アルファベットなどの落書きが見つかり、10月30日には市の職員が現場確認を行いました。

雪のシーズンを前に大山にあるスキー場で10月25日から、リフトのイスの取り付け作業が始まりました。

地域の魅力ある商品を紹介するテゴネット地域応援フェスタが10月26日から3日間、米子市で開催されます。出展する団体は今、準備の真っ最中ということで大山町で活動する女性会の準備の様子を取材しました。

JR米子駅前の地下駐車場が11月1日から改修工事をするため来年7月まで使用できなくなります。

鳥取、岡山の両県による知事会議が10月19日、境港市で開かれました。

就職する場合の選択の幅を広げようと、米子高専の学生たちが10月18日、鳥取県西部の企業を見学しました。

米子市淀江町の神社で10月17日、赤ちゃんが泣き出す早さを競う泣き相撲の奉納が行われ、大勢の人でにぎわいました。

境港市のお年寄りによる演芸の発表会が10月16日、境港市文化ホールで開かれました。

米子市内の高校生が10月16日、桝水高原の環境を守ろうと、準絶滅危惧種のマツムシソウを植栽しました。

国内外の観光客に気軽に宿泊してもらって街のにぎわいにつなげようと、日野町に初めてゲストハウスが完成しました。

今年で5回目となる全国高校生手話パフォーマンス甲子園が10月7日、秋篠宮家の次女 佳子さまご出席のもと開かれました。

10月5日(金)国際定期便 好調
last up date 2018年10月11日

米子鬼太郎空港を発着する国際定期便の9月の搭乗率は、香港便、ソウル便ともに前月を上回りました。

9月28日(金)輝太郎柿 初出荷
last up date 2018年10月11日

南部町の選果場で9月28日、早生わせの甘柿「輝太郎きたろう」の出荷が始まりました。

空き家の処分や売却、相続についての無料相談会が9月27日、米子市で開かれました。

インターネットを通して誰もが様々な情報を発信できるようになりました。そんな時代に、ケーブルテレビやコミュニティラジオなど、地域に密着したローカルメディアはどんな存在であるべきか、メディアの役割について考えるシンポジウムが9月28日と29日に米子市で開かれます。

10月7日と8日にとっとりバーガーフェスタ2018が開催されます。これを前に大山町でリニューアルしたご当地バーガーがお披露目されました。

日野町根雨の有志の会が町内の日野川沿いに植えた彼岸花が見ごろを迎えています。

境港市の境港に日本とロシアの交流を推進するロシアからの交流団が到着し、9月21日に歓迎式典が開かれました。

9月19日(水)長雨の影響は
last up date 2018年09月20日

今年夏の猛暑から一転、今月に入って米子市内では、4日間連続して雨が降るなどすっきりしない天気の日が多くなっています。そのため農産物の収穫に影響が出ています。

米子市の中海護岸で9月17日、奉仕活動を行うボーイスカウトが清掃を行いました。

米子市で9月16日「つながるマルシェ」が行われ、大山山麓や日野川流域の魅力を発信しました。

9月13日(木)伯州綿の収穫
last up date 2018年09月20日

境港市で特産化を目指している伯州綿の収穫が最盛期を迎えています。

境港市の竹内南地区に整備が進められている貨客船ターミナルの名称について、境港管理組合は応募のあった7つの名称から一般投票を行うことにしました。

9月10日(月)献上梨を箱詰め
last up date 2018年09月20日

皇室に献上する梨の箱詰め作業が9月10日、米子市別所で行われ、みずみずしい二十世紀梨が東京に向けて発送されました。

9月12日は「とっとり県民の日」です。それを前に日吉津村のショッピングセンターで、鳥取県民の日をPRするフェアが始まりました。

境港で9月7日、今シーズン初めてとなるベニズワイガニの水揚げがありました。

9月6日(木)戸塚刺しゅう展
last up date 2018年09月07日

戸塚刺しゅう協会米子支部の師範会員と70人の生徒の作品を一堂に集めた刺しゅう展が9月6日から始まりました。

9月5日(水)台風21号の影響は
last up date 2018年09月07日

西日本を中心に被害をもたらした台風21号は9月5日午前に温帯低気圧に変わりました。台風の接近から一夜明けた9月5日、鳥取県西部への影響を取材しました。

日南町が鳥取銀行に預けていた預金を全額解約したことが8月31日分かりました。日南町長の増原聡さんは町内から支店を撤退することへの「対抗策」としています。

9月1日のベニズワイガニ漁の解禁に合わせて、境港で8月31日、出漁式が行われ、漁船が出港しました。

米子市は手話を言語として認め、普及させる「手話言語条例」の制定に向けて取り組んでいます。8月30日には関係者らが手話言語条例の制定に向けた研究会を初めて開きました。

岡山や広島を通る山陽本線は、西日本豪雨の影響で一部区間が不通となっています。そのため物流に遅れが出ていますが、8月29日からは、山陰側をう回する貨物列車の運転が始まりました。

障がいのある人たちが水泳とランニングに挑む「全日本チャレンジドアクアスロン皆生大会」を前に、大会の関係者が米子市長に支援を要請しました。

林業技術者を育成するにちなん中国山地林業アカデミーが来年4月に開校します。それを前に8月25日、入学を希望する人たちが授業を体験しました。

8月31日は「野菜の日」です。これを前に日吉津村で8月26日、JAの職員らが野菜について知ってもらい、食べてもらおうと呼びかけました。

JRグループは7月の西日本豪雨で被害のあった鳥取県など中国5県と愛媛県と共同で割引切符などを販売する「がんばろう!西日本」キャンペーンを8月23日から始めました。

8月23日(木)食の商談会
last up date 2018年08月24日

鳥取県西部の食品会社などが県外の百貨店や通信販売会社に自社商品を紹介する商談会が8月23日、米子市で開かれました。

露地栽培の二十世紀梨の出荷が8月22日から始まり、関係者が出荷を祝いました。

8月20日(月)江尾十七夜
last up date 2018年08月24日

500年以上の歴史を持つ「江尾十七夜」が8月17日、江府町で開かれ、多くの人でにぎわいました。

韓国江原道カンウォンドの高校サッカー部が、8月18日に行われる交流試合を前に米子市長を訪問しました。

米子市淀江町で15日、夏の風物詩である盆踊り花火大会が行われ、地域の人々が楽しみました。

8月15日(水)若手陶芸家 4人展
last up date 2018年08月24日

鳥取県内で活動する若手陶芸家4人の作品展が、米子市内で始まりました。

8月14日(火)ひまわり迷路
last up date 2018年08月24日

日野郡日野町には遊休農地にひまわりを植えて夏の新たな観光名所を作ろうと取り組んでいる人たちがいます。暑い夏のこの時期にしか楽しめない「ひまわり迷路」を取材しました。

8月14日(火)お盆の大献灯
last up date 2018年08月24日

和傘やろうそく、とうろうなどを使って幻想的な灯りを演出する「お盆の大献灯」が大山で行われています。

米子市内の県道沿いに街路樹として植えてあるヤマモモの木の実を有効活用したスウィーツが人気を集めています。

大山町内のビニールハウスで栽培された二十世紀梨の出荷が8月5日から始まりました。

鳥取県内にある15の企業を紹介した本が完成し出版発表会が開かれました。

米子市の和田浜工業団地にバイオマス発電所を運営する会社が進出することになりました。7月31日には、地域の人たちが出席して発電所の建設に伴う騒音や大気汚染などに関する生活環境保全協定書に調印しました。

南部町の国立音楽院で講師と学生が「楽器なおし隊」を結成し、西日本豪雨で被災した楽器をボランティアで修理しています。

境港市で進む貨客船ターミナルの建物の工事が始まり、7月24日に安全祈願祭が行われました。

とっとり創薬実証センターが今年4月に開設されたことを記念して講演会が開かれ、関係者が鳥取大学の染色体工学技術を活かした薬の開発について話しました。

7月19日(木)日南トマト出発式
last up date 2018年07月25日

日南トマトの出発式が7月19日に町内で行われ、本格的な日南トマトのシーズンが始まりました。

大山の恵みをテーマにした商品と地域の食材を使った名物料理がコラボレーションして観光PRを行うことになり、7月18日、米子市で合同発表会がありました。

全日本トライアスロン皆生大会から一夜明けた7月16日、大会に参加した選手たちがコースを清掃しました。

県西部を舞台に繰り広げられた全日本トライアスロン皆生大会。7月15日は米子市の最高気温が今年最高の36.1℃となる中、選手たちが過酷なレースに挑みました。

境港市の水木しげるロードはリニューアル工事を終え7月14日に関係者らがパレードや式典をして完成を祝いました。

鳥取県が今年3月に導入したドクターヘリ。その格納庫が完成し、7月13日に記念式典が行われました。

大山開山1300年祭を盛り上げようと、公式ロゴマークやプレゼントが当たるキャンペーンなどを取り入れたビールの販売が、山陰両県で7月13日から始まります。

西日本の記録的な大雨を受けて鳥取県西部消防局は7月12日、広島県に緊急援助隊の隊員を派遣しました。

中国からの観光客が7月6日に大山寺を訪れ、県西部の文化や自然に触れました。

日南町議会は7月4日、議員報酬の引き上げについて住民から意見を聞く公聴会を開きました。議員のなり手不足の解消に向けての一手になるのか本格的な議論が始まります。

米子白鳳高校の生徒たちが地元の伝統工芸品「淀江傘」の製作に挑戦しています。その様子を取材しました。

境港市にある水木しげるロードに新しいブロンズ像3体が6月28日に設置され、7月14日のリニューアルオープンに向けて準備が進んでいます。

無人航空機いわゆる「ドローン」の操縦を指導する学校が米子市内に完成し、関係者らが開所を祝いました。

境港市の水木しげるロードでは、7月のリニューアル完成に向けて準備が進んでいます。

鳥取県と島根県にまたがる汽水湖 中海を泳ぐ大会「中海オープンウォータースイム」が6月24日に開かれ、県内外から大勢の参加者が熱戦を繰り広げました。

6月22日(金)テロ対策訓練
last up date 2018年06月28日

日吉津村のショッピングセンターで6月22日、警察や施設の職員などが不特定多数の人を狙ったテロ行為に対応するための訓練を行い、万一に備えました。

インターネットで出資者を募ることで近年注目を集めているクラウドファンディング。米子市は今年初めてクラウドファンディングを使って、がいな祭の運営資金を募集することになり、6月21日から受付が始まりました。

大山町で主力メロンの目合わせ会が6月20日に開かれ、出荷が本格的に始まりました。

米子市の中心市街地に賑わいを取り戻そうと6月18日、若者などが活動する「まちなか拠点」がオープンしました。

とっとり花回廊のメインフラワー ユリの花を約80品種楽しめるゆりまつりが、6月16日から始まりました。

米子市の和菓子メーカーが6月16日、工場祭を開催して訪れた人たちが限定のどら焼きやつくりたての和菓子を楽しみました。

境港総合技術高校で6月15日、生徒たちがマグロ解体のプロの技を見学し、加工に挑戦しました。

北朝鮮による拉致被害者 松本京子さんの兄 (はじめ)さんが、6月12日に、シンガポールで開かれた米朝首脳会談を受けて、米子市で記者会見に臨みました。松本さんは、拉致問題解決に一歩前進したと話しました。

7月1日から運行を開始するJR西日本の新たな観光列車「あめつち」の車内が6月11日、関係者にお披露目されました。

伯耆町の福永地区で9日から「花菖蒲祭り」がはじまり、多くの人でにぎわいました。

日吉津村で6月2日、毎年恒例となっている12時間ソフトバレーボール大会が開かれ、参加者が優勝を目指して競い合いました。

6月1日(金)日野川のアユ漁解禁
last up date 2018年06月07日

鳥取県西部を流れる日野川で6月1日、今シーズンのアユ漁が解禁され大勢の釣り人でにぎわっています。

2018年
last up date 2018年05月21日

2017年
last up date 2018年01月30日

2016年
last up date 2018年01月30日

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