県地区

平成25年3月

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左【ダチョウ観光農園】
今年で8年目となるこの観光農園には、ダチョウの他にもヤギが放し飼いされていたり
ツリーハウスがあったりと、楽しい場所でした!

 

中【豆腐工房】
もともとは、鉄工所勤務だったのを辞められて、このお豆腐工房をされているそうです。
豆腐以外にも、豆乳プリンも作っておられて、これだけを買いに来られる方もいらっしゃるそうですよ!
僕もひとついただいてみました!

 

右【スポーツ少年団】
大山・伯耆大山・弓ヶ浜・日吉津などから来ている子ども達のサッカーチーム『JFCS』
下は年長さんからいました。高校生の男の子がボランティアでコーチをしていました。

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左【産業技術センター】
地元企業の方にも活用して頂きたいとのことで、今回建物内を案内して頂きました。
中には、自動車のパーツを分解して展示してあったり、部品の研究・実験用の設備などもありました。

 

中【絵本の読み聞かせ】
福万の公民館では子供達への絵本の読み聞かせを行っていました。これは、地区のお母さん方が
月に1度集まってされているそうです。僕も本の読み聞かせに挑戦してみましたよ。

 

右【百姓茶屋ひまわり】
石州府ラーメンや、地元で育ったものを使ったそば、イノシシ肉などもあるそうです。
隣の建物では古物販売もしておられました。最初はこの店の前で野菜の販売を行っていたそうです。
現在は周辺の高齢者などの集まりの場として、営業されているそうです。


平成16年11月


 
左【県地区】
米子市の南東部、伯耆町と大山町に接する地域。

中【舩木政明館長】
昭和32年ごろ、約420世帯でしたが、現在は1,100世帯を超えるそうです。米子市の工場誘致に伴い、河岡周辺に新しく団地を造成しました。

右【寄贈された時計】
明治23年の懸村発足と役場庁舎の落成を記念して、村民有志から寄贈された時計です。時計の裏面に日曜大時辰儀と書かれています。




左【山口宗明さん】
日下村・福万村・石州府村・河岡村の4ヶ村が合併して懸(あがた)村となったそうです。幕末期に編纂された「伯耆志」に日下の特産品はマツタケであると記述されているそうです。

中【瑞泉寺】
天仁元年(1,108年)に源義親公の菩提を弔うために、寺山に建て立されました。その後永享年中頃までは、大山寺と同じ天台宗に属していました。永享年代(1,430年頃)領主であった山名兵部少輔教えが竹翁仲仙和尚を招き、曹洞宗の寺として現在地に再興しました。瑞泉寺は山名支配下の真野隠岐守の城跡とされ、庭園が残されています。

右【藤本千代美さん】
県地区子ども地域活動支援実行委員会 会長 藤本千代美さんにお話を聞きました。
子ども達と保護者以外の勉強会を開いています。「本音トーク」というシンポジウム形式の会を開いたばかりで、《顔なじみ》や《ネットワーク作り》が大切だという話をしたそうです。




左【ふれあう馬頭琴演奏会】
ホーミー(一度に高い音と低い声を出す発声方法で、世界的にも珍しい歌い方)とよばれる発声法を披露されていました。
最後に馬頭琴による「ふるさと」を会場のみなさんと歌いました。

中【馬頭琴を弾く】
僕も馬頭琴を弾かせてもらいました。ド・レの音までは出ましたが、ミの音が出ませんでした。難しかったです・・・

右【りんご畑】
梅林善男さんにお話を聞きました。
梅林さんは、昭和58年頃から植栽を開始されたそうです。52アールのりんご果樹園を経営されています。ふじをはじめ、つがる・おおりん・ジョナゴールド・せんしゅうの5品種を栽培されているそうです。
もぎたてのりんごをいただきました。みずみずしく、甘味が強かったです。夫婦の愛の結晶のりんごをとってもおいしくいただきました。

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