地域のニュース(動画と記事を見ることができます)
米子市内のクレジット会社が16日、中海の再生に役立ててもらおうと寄付金を贈りました。
米子市で15日、西部消防局管内の隊員たちが消防救助技術の大会に臨み、日ごろの鍛錬の成果を発揮しました。
米子市の民家で自家交配したサボテンが咲き始め、大勢の人たちが訪れて鑑賞しています。
米子の夏を彩るがいな祭りの企画実行本部事務所が11日に開設され、祭にむけた準備が本格的にスタートしました。
今年度から公立化された鳥取環境大学が、10日、米子市に西部サテライトキャンパスを開所しました。
俳優の山本太郎さんが8日、米子市で講演会を開き、米子市が受け入れを表明している震災がれきの問題について市民の力で阻止して欲しいと訴えました。
日野町でシバザクラが見頃を迎え、訪れる人の目を楽しませています。
米子市内でヤギを活用した循環型農業を実践している農場に先月、ヤギの赤ちゃん4頭が生まれたということでちょっと拝見してきました。
境港市の水木しげるロードでは、開設以来の観光客が4日に2000万人を突破しました。
ポルフィリン症の難病指定を実現しようと患者を支援する人たちが3日、境港市で署名活動をしました。
米子市で青い色のアマガエルが見つかり、周囲を驚かせています。
松江市の大根島でぼたんの花が見頃を迎え訪れる人の目を楽しませています。
テノール歌手、山本耕平さんが30日、初めてのリサイタルを地元米子市で開き大勢の人が観賞しました。
境海上保安部と境港消防署の隊員らが27日、合同で潜水訓練をして連携を深めました。
5月3日にオープンする「ものづくり学校」の様子を中継でご紹介します。
江府町の住民グループが町長選挙と議員選挙を同じ日に行おうと有権者に議会の解散を求める署名を集めることになりました。
境港市と市内の民間企業が24日、津波が発生した際に一時避難場所として施設を使用できる津波避難ビルの協定を結びました。
米子市の福市で発生した交通死亡事故を受けて23日、関係者らが現場で事故防止策を検討しました。
南部町の旧家が3日間限定のギャラリーとなり初日から多くの人で賑っています。
鳥取県特産の二十世紀梨の交配作業が最盛期を迎え、農家の人たちが作業に追われています。
利用者の予約に応じて運行する大山町の「スマイル大山号」の出発式が行われました。
放射線量を測定するモニタリングポストが県内5ヵ所に設置され、来月から稼働することになりました。
中海テレビ放送の331チャンネル、パブリックアクセスチャンネルに寄せられた作品の中から大賞がきまり15日に表彰式と講演会が開かれました。
鳥取県西部消防局に最新の資機材を備えた救急車が寄贈されました。
大山町の男性が東日本大震災からの復興を願って菜の花で作った応援メッセージをおくっています。
成年後見制度にかんする相談や権利の擁護を支える県内初の拠点が10日、米子市に開所に、関係者らがテープカットして祝いました。
県内外に「まんが王国とっとり」をPRするキャラバン隊の募集が9日から始まりました。
春の交通安全運動が6日から始まり、各地で啓発活動が行われています。
鳥取県消防学校の入校式が5日に行われ新人消防士が夢への一歩を踏み出しました。
4月に入って春本番を迎え、お花見を心待ちにしている方もいらっしゃると思います。そこで、米子市内の桜の状況を取材してきました。
米子市内の医療福祉専門学校で3日、入学式が行われ、およそ100人の新入生たちが新たな思いを胸に学校生活をスタートさせました。
米子市内の公園を緑豊かな場所にしようと、女性団体がサルスベリの木を植樹しました。
南部町と鳥取大学は30日、まちの活性化や学生の教育活動に関して互いに連携を強めていこうと協定を結びました。
鳥取県産のブランド牛を多くの人に知ってもらおうと「肉の日」の29日、和牛生産者らでつくるPRチームが発足しました。
米子市の梅園では、梅の花が見頃を迎え、親子連れなどの見物客を楽しませています。
自治会への加入促進をはかろうと27日、米子市役所に自治会加入の相談窓口が設置されました。
大山を舞台に毎年行われているハンバーガーの祭典「とっとりバーガーフェスタ」が今年は10月7日と8日の2日間開催されることになりました。
今年11月に開かれる国際マンガサミット鳥取大会の残り日数を示す看板が、JR米子駅前に設置されました。
南部町の境矢石遺跡で、弥生時代前期から中期の木棺墓などが新たに見つかりました。
境港で水揚げされるベニズワイガニを使った料理「境港新かにめし」が販売から1周年を迎えるのを前に記念事業が開かれました。
米子市のNPO法人がカフェレストランを来月オープンすることになり、20日には関係者を招いて竣工式を行いました。
米子市で19日に開かれた健康講座で、参加した人たちが食習慣と生活習慣病のつながりについて学びました。
最新のデジタル技術を駆使した光の現代アート「魔法の美術館」が17日から境港市内で始まるのを前に関係者らが集まって16日、開幕式が行われました。
米子市の野坂康夫市長が15日、東日本大震災による被災地の災害廃棄物を条件付きで受け入れる考えがあることを明らかにしました。
湊山公園では14日、園内にぼんぼりを取り付けて花見の準備が始まりました。
3月も半ばを迎えましたが、大山のスキー場は今シーズンも雪に恵まれ、入り込み客が6年ぶりの20万人にあと少しとなっています。
鳥取県の平井知事が12日、県西部総合事務所を訪れ、原発事故の発生に備えた防災機材を見てまわったほか、職員と安全対策について意見を交わしました。
米子市で9日、県内の情報化について考えるセミナーが開かれ、参加者が災害時の危機管理などについて知識を深めました。
先月の米子ソウル便の搭乗率は61.5%と、前の月より14.5ポイント増加増加しました。
米子医療センター附属看護学校で7日卒業式が行われ、卒業生が新たな一歩を踏み出しました。
台湾の高校の校長や教頭らでつくる教育旅行視察団が山陰を訪れており、6日は米子市内の高校を視察しました。
アメリカ海軍の掃海艦「パトリオット」が5日、友好と親善を目的に境港に初めて入港しました。
米子市で2日、鳥取県西部特産の春ネギが出荷され、今年は去年より2週間ほど早く市場に出回ることになりました。
大山町では1日、町内で「食」をテーマに起業を目指す人たちが公開プレゼンテーションにのぞみました。
東日本大震災から1年になるのを前に、大山町で29日、特産品を満載したトラックの移動販売が行われ、大勢の買い物客でにぎわいました。
船の上の傷病者に緊急の治療を必要とする場合に備え28日、境海上保安部と医師らがヘリコプターを使った訓練に臨み、動作を確認しました。
南部町にある祐生出会いの館で毎年恒例となっている年賀状版画コンクール応募作品の展示が始まっています。
米子市と米子警察署は、24日に暴力団の排除に関する合意書に調印し、緊密に連携をはかっていくことになりました。
東北の地酒を味わって東日本大震災の被災地を元気づけようというイベントが24日から米子市内の飲食店で始まります。
来月8日のリニューアルオープンに向けて工事が進んでいる境港市の水木しげる記念館で22日、水木さん直筆の壁画を展示品として移設する工事が行われました。
先日、観測史上最高の積雪を記録した大山では、晴れ間が続いた21日も雪かきに精を出す人の姿が多く見られました。
米子市で20日、鳥取県内4市の市長が会議を開き、国への要望をまとめました。
今月18日と19日に開かれる「地域ふれあいフェスタ」(鳥取県西部広域ネットワーク「テゴネット」主催)でネパールから取り寄せたスパイスと特産の黄金タモギダケの入ったカレーが販売されることになっています。今回はこだわりのカレーを作っている「ネパール教育支援」のみなさんをご紹介します。
鳥取県西部広域ネットワーク「テゴネット」は今月18日と19日にカニ汁の振る舞いや吹奏楽の演奏など、境港市の魅力を集めた「地域ふれあいフェスタ」を開催します。このうち19日に出演を予定している境港市のボランティアグループ「かもめ会」の練習にお邪魔して、イベントへの意気込みなどを伺いました。
米子市内の男性がタケノコの皮で作った動物のアート展を開催し、話題を呼んでいます。
バレンタインデーの14日、米子市で警察官らがチョコレートを配って、自転車の盗難防止を呼びかけました。
米子市内で、江戸時代以降のひな人形を集めたコレクション展が開かれています。
皆生温泉と水木しげるロードとを結ぶ直行の路線バスが10日から運行をスタートさせました。
3月の春ネギ出荷を前に9日、鳥取県西部のネギ生産者や市場関係者らが米子市で会議を開き、今後の対策を話し合いました。
8日、米子高専で開かれた特別講演に参加した学生が、このところの国内外のエネルギー情勢やそれにまつわる今後の課題などについて知識を深めました。
水木しげる記念館が今月9日からリニューアル工事のため臨時休業するのを前に6日から入館料が無料となり大勢の人が訪れています。
米子市在住の夫婦による作品展が南部町で開かれています。
米子と沖縄を結ぶ相互チャーター便が3日就航し、沖縄から大勢の観光客がやってきました。
米子高専の4年生が、選挙権を持つ前に、選挙の仕組みや意中の候補者を選ぶ傾向などを学び選挙に対する意識を高めました。
松江市八束町のボタン園で、寒ボタンが見頃を迎えています。
米子市法勝寺町に31日、アニメやゲームのキャラクターなどを描いた車、通称「痛車」が登場しました。
米子市の男性がイギリスでの研修中に描いたスケッチ画の展示会が市内のギャラリーで開かれています。
太陽の光に当たれない病気「ポルフィリン症」を患う男性が27日、境港市役所を訪れ、先日厚生労働省に出向いて行った難病指定の請願活動について報告しました。
境港で水揚げされるクロマグロの内臓を原料にした調味料が完成し、26日、関係者が料理を試食して味を確かめました。
1月26日の「文化財防火デー」を前に25日、米子市の有形文化財に指定されている市役所旧館、山陰歴史館で消防訓練が行われました。
6年前にJR伯備線で保線作業員3人が列車にはねられ死亡した事故の七回忌法要が24日執り行われました。
交通事故によるけがの治療のため療養していた境港市の中村勝治市長が23日、およそ3カ月ぶりに公務に復帰しました。
境港市の飲食店で20日、中海の海藻で作った肥料を使った農産物の販売が行われました。
米子市で防犯灯を従来の蛍光管からLEDに付け替える作業が行われました。
山陰両県で活躍する窯元の作品を集めた展示販売会が18日から米子市のデパートで始まり、人気を集めています。
日吉津村にあるアユ生産場では多くの稚アユたちが春の訪れを待っています。
米子市内のギャラリーで、大山の四季をテーマに開催した写真コンテストの作品展が開かれています。
今年の11月に県西部で開催される国際マンガサミットのPRなどを行う「勝手にマンガサミット応援団」が13日に結成されました。
鳥取県内のおいしいものを集めた物産展が米子市内の百貨店で始まり人気を呼んでいます。
米子市を拠点に活動する漫画家が、11日に野坂市長のもとを訪れ、漫画を通したまちづくりを進める「まんが王国とっとり」の建国をPRしました。
米子市内の高校で10日、全校生徒が参加して新春のかるた大会が開かれました。
米子市の皆生温泉海水浴場で9日、地域の人たちが寒中水泳をして今年1年の健康と活躍を祈願しました。
今年の干支は「辰」ですが、境港市の史料館には辰年にちなんだ生き物が登場し、訪れる人を楽しませています。
世界各国の笛の音色を楽しむ演奏会が開かれ、集まった人たちが楽しいひと時を過ごしました。
正月三が日を終えた4日から、県西部の各自治体では仕事始め式をして新年の業務に入りました。
3日は、県西部の米子市と大山町それに日吉津村で成人式が開かれ、出席した若者たちが大人としての一歩を刻みました。
県西部のほとんどの役所では28日に仕事納めをして1年を締めくくりました。
中海沿岸の4市でつくる中海市長会が出雲市を加えて新たなスタートを切ることになりました。
米子市で26日、小学校や中学校の教育現場でタブレット型のパソコンや電子黒板などを使ったデジタル教科書の普及促進をはかろうと教育セミナーが開かれました。
大山のスキー場「だいせんホワイトリゾート」は23日、スキー場開き祭をしてシーズン開幕を祝いました。
鳥取県の平井知事は22日の定例会見で、中国電力との原子力安全協定を12月25日に締結することを明らかにしました。
来年の干支、辰年に合わせて平成24年の妖怪が「一反木綿」に決まりました。
ガイナーレ鳥取を応援する書とかすりを使ったパッチワークの合同作品展が米子市で開かれています。
北朝鮮の金正日総書記が死去したとの報道を受けて19日、鳥取県は情報連絡室を設けて対応にあたっています。
鳥取県西部広域交流ネットワーク「テゴネット」は、毎月各市町村にスポットを当てた「地域ふれあいフェスタ」を開催しています。今月は大山町月間です。このイベントに、地元で人気の大山おこわが販売されるということで、おこわを作っている大山町の女性グループ「弥生の風」さんをちょっと拝見しました。
米子市長と境港副市長が15日、鳥取県知事に島根原子力発電所に関わる中国電力との安全協定について締結を認める方針と条件について報告し、年内の締結を目指すことになりました。
YMCA米子医療福祉専門学校の4年生が14日、卒業研究の発表会を開き、実習を通してまとめた論文を紹介しました。
交通量が増える年末に向けて13日から交通安全県民運動が始まり、飲酒運転の根絶や反射材の使用などを呼びかけました。
島根原子力発電所に関わる中国電力との協定について、米子市議会は12日に全員協議会を開き、賛成多数で安全協定の締結に同意しました。
鳥取県西部で活躍するアマチュア画家のグループが米子市内のデパートで9日から、東日本大震災の復興チャリティー展を開催しています。
12月8日は、県内に古くから伝わる「うそつきとうふの日」です。米子市淀江町では、この日に合わせたイベントが開かれ、大勢の市民らでにぎわいました。
日南町の埋め立て地に、東京に本社を置くベンチャー企業が「太陽光発電所」を建設することになりました。
三陸沖でギンザケを養殖していた水産会社大手の日本水産が、震災の影響を受けたため6日から境港市沖での養殖をスタートさせました。
米子市で5日から、ユニセフ 国際連合児童基金の活動写真展が開かれ、多くの人に支援の輪を呼びかけています。
日南町多里地区で、木の葉からアロマオイルを抽出する実験が行われています。
境港で1日、魚を大きさや種類ごとに仕分けする大型の選別機の運用が始まりました。
米子市文化ホール多目的広場では、イルミネーションが始まり夜を彩っています。
米子市内の公園で29日、緑豊かな施設にしようと市民が樹木のオーナーとなって植樹しました。
農家と福祉作業所が連携して28日、学校給食用のブロッコリーを収穫しました。
鳥取県内ではこのところ寒い日が続いていますが、本格的な冬を前に、米子市の湊山公園ではソテツのこも巻きをして冬支度を整えました。
伯耆町の男性がニューヨークのハーレム地区を写した写真展を開き、訪れる人の目を楽しませています。
南部町で23日、特産の富有柿を使った「全国柿の種吹き飛ばし大会」が開かれ、出場者がハワイ旅行目指して競いました。
東日本大震災の津波で漁船が流された男性が、境港市で新たな船を調達し22日、故郷へ向け帰港しました。
米子市と大山町にまたがる妻木晩田遺跡の来場者が21日、40万人を達成しました。
中海テレビ放送では、11月を「伯耆町月間」とし、様々な町の魅力をお伝えしています。今回は、「伯耆町の特産野菜」をご紹介します。
境港市の高校で17日、電気自動車に改造した軽トラックの使用が始まりました。
境港市が特産化を目指している伯州綿で作った「おくるみ」が16日、今年度生まれた赤ちゃんのお母さんに贈られました。
本格的な冬の到来に備えて15日、高速道路の除雪などをする作業車の出動式が行われました。
米子市の弓浜半島に古くから伝わる「いただき」を日本全国に広めていこうと「いただきがいな隊」が結成されました。
松江市で7日に見つかったコハクチョウ1羽からA型インフルエンザウイルスが検出されたことを受けて鳥取県は11日、野鳥監視活動を実施しました。
境港市の水木しげるロードで10日、米子市内の会社が街路灯とブロンズ像の清掃活動にあたりました。
9日から秋の全国火災予防運動が始まりました。米子市内の高齢者施設では、消防と合同で訓練をして、万一に備えました。
8日は、二十四節季の一つ「立冬」です。暦の上では冬に入りますが、南部町では昔ながらの炭づくりが始まっています。
今月6日に解禁となった冬の味覚ズワイガニが7日、境港に初水揚げされ港が活気づきました。
梨やイチジクと並んで南部町の特産品である富有柿の選果作業が4日から始まりました。
米子市の下町で3日、外国出身者と市民らが日本文化の体験を通して親睦を深めました。
米子市観光協会は11月3日に開く中心市街地をジョギングするイベントの参加者を募集しています。そこで、スポーツ観光マイスターの小原工さんにどんな内容なのかお話を伺いました。
境港市で、市の花に指定されている「菊」の展示会が開かれています。
境港市が特産化に取り組んでいる「伯州綿」の商品が完成し、28日、中村市長が披露しました。
大規模災害などが発生した際に迅速な医療救護活動を行う鳥取県DMAT隊員の養成研修が27日から始まりました。
国立公園大山で26日、去年より1日早い初冠雪が観測されました。
伯耆町の男性がかんなで削った木くずを使って作品展を開いています。
10月24日は二十四節季の一つ「霜降」でした。霜が降り始め、カエデやツタが色づき始める頃とされています。紅葉シーズンを迎えた大山を取材しました。
米子市内にある野外彫刻を題材に市民が撮影した写真の作品展が開かれています。
台風12号の被害で通行止めになっていた県道倉吉江府溝口線、通称大山環状道路が20日、全線復旧しました。
米子市の皆生温泉で19日から、韓国人観光客へのサービス向上をはかろうと語学講座が始まりました。
日南町の福栄まちづくり協議会が、今月30日に健康づくりなどを目的にウォーキング大会を開催します。どんな大会なのかご紹介します。
各地の特産品などをPRするゆるいマスコットキャラクターいわゆる「ゆるキャラ」たちの大運動会が鳥取砂丘で開かれ、秋晴れの中熱い戦いを繰り広げました。
冬の使者、コハクチョウが14日、米子水鳥公園に初飛来しました。
海辺にどんなゴミが流れ着いているのか汚染実態を把握する調査が12日、弓ヶ浜で行われました。
境港市で13日事業所対抗の消火競技会が行われ、参加した人たちが防火への意識を高めました。
大山スキー場で11日から、リフトの取り付け作業が始まりました。
体育の日の10日、障がいのある人たちのスポーツ大会「全日本チャレンジドアクアスロン皆生大会」が開かれ、参加した人たちがさわやかな汗を流しました。
交通事故で犠牲となった大学生のメッセージ展が米子市内の自動車学校で開かれ、訪れる人に安全運転の大切さを伝えています。
鳥取県西部地震からちょうど11年を迎えた6日、米子市で津波を想定した防災訓練をして、万一に備えました。
先の台風12号で被害を受けた大山町の大神山神社参道で5日、ボランティアの人たちが修繕作業にあたりました。
南部町のお宅では、たくさんのアケビが実り、食べごろを迎えています。
南部町で3日からバスに関する2つの取り組みが始まりました。
大山町と八橋警察署が30日、暴力団排除を目的とした合意書に調印し、今後、互いの連携を強化していくことを確認しました。
境港と韓国のプサンを結ぶ新しい国際定期航路が就航したのを記念して29日、セレモニーが行われました。
境港市で28日、水産関係者らが魚の供養法要をして、今後の豊漁を願いました。
日本で初めて航空自衛隊美保基地に配備が予定されている次期輸送機C‐2について、地元の住民と境港市、防衛省が意見を交わしました。
南部町にあるとっとり花回廊では、今、サルビアの花が見頃となり訪れる人たちを迎えています。
日南町にある日野川の源流に23日、「日野川源流の碑」が建立されました。
10月1日から生食用の食肉にかかる規格基準が施行されるのを前に22日、鳥取県が講習会を開いて加工法などを説明しました。
日南町出身の画家足羽俊夫さんが、フランス・パリに渡って今年で50年になるのを記念して、日南町美術館ではこれまでの芸術活動の軌跡を紹介する特別展を開いています。
米子市で20日、鳥取県や県内企業などが出資した電気自動車の先行開発車第一号の試乗が行われました。
19日は「敬老の日」です。各地でイベントが行われていますが、境港市では市長が今年100歳を迎えた長寿者宅を訪問して、伯州綿のひざ掛けを贈りました。
先の台風12号で海岸に大量のゴミが漂着したのを受け16日、皆生温泉旅館組合の人たちなどが清掃作業を行いました。
ネパールで暮らす人々の様子を撮影した写真展が大山で開かれ、人気を集めています。
大山梨選果場で14日、ロシアへ輸出する梨の選果作業が行われました。
米子市にある八幡神社から珍しい掛け軸と刀が見つかり13日、報道陣に公開されました。
65年間鉄道に関わる仕事を続けている男性が、米子市内のギャラリーで人生の軌跡をつづった歩み展を開いています。
今月1日に解禁された日本海の秋の味覚ベニズワイガニが9日、境港で去年より3日遅い初水揚げを迎えました。
米子市美術館で地元にゆかりのある作家の屏風を集めた展示会が開かれています。
陶器やガラス製品など、鳥取県内の若き作家たちが手掛ける民工芸品の販売コーナーが7日、米子市内の百貨店に初めて設置されました。
県西部の企業でつくる団体が6日、米子市と南部町の介護施設などに古タオルを贈りました。
4日に鳥取県を縦断した台風12号は、各地で混乱をもたらしました。どのような爪痕を残したのか、台風12号による被害を振り返ります。
大型で強い台風12号は2日午後5時現在、四国の室戸岬の南の太平洋上にあり、ゆっくりとしたスピードで北上しています。
9月1日は大正12年に発生した関東大震災の教訓を忘れないようにと定められた「防災の日」です。この日境港市では津波警報の訓練放送や、緊急時の避難所の協定を結んで災害への備えを強化しました。
境港で31日、ベニズワイガニ漁船の出漁式が行われ、関係者がシーズン中の安全と豊漁を祈願しました。
鳥取県の秋の味覚、二十世紀梨の選果が30日から大山町で始まりました。
米子市議会の議員らが29日、中海周辺で行われている農業や漁業など整備事業の進捗状況を視察しました。
境港市の上道公民館に、今年もど根性スイカが実ったという情報をいただきました。そこで、どのように成長したのかちょっと拝見してきました。
米子水鳥公園で25日、季節外れのコハクチョウが確認されました。
道路脇の清掃や草刈りなどを行っている団体「ボランティア・ロードIN米子連絡協議会」が国土交通大臣表彰を受賞し、24日、伝達式が行われました。
境港市に進出した京都のベンチャー企業の子会社、DSコーポレーションが23日、竣工式をして、工場の完成を祝いました。
中海をクルージングしながら水環境について考えてもらおうというイベントが21日に開かれ、多くの市民が参加しました。このイベントを振り返ります。
JR米子駅に寄せられた東日本大震災の被災地へのメッセージが19日、被災地支援を行う米子市の職員に手渡されました。
18日に開かれた米子市議会の総務企画委員会で、出席者らが市の防災対策について意見を交わしました。
鳥取大学医学部附属病院は17日、内視鏡手術ロボットを導入してから1年が経過したことから、その成果などを発表しました。
南部町のとっとり花回廊で夏を彩るハイビスカスの花が咲き、訪れる人を楽しませています。
お盆の帰省に合わせて15日、県西部の3町で成人式が行われ、新たな門出を祝いました。
国道431号の渋滞緩和に向けた社会実験で、う回路に誘導する看板が各地に設置されました。
鳥取県は11日から、県内でと畜される全ての牛について放射性物質の全頭検査を始めました。
暑い日が続きますが、大山には早くも秋の気配が漂っているようです。
県西部の子どもたちから応募のあった中海をテーマとしたポスターコンクールの審査会が9日に開かれ、最優秀賞などを決めました。
米子市内で、太平洋戦争の資料を集めた展示会が開かれ、訪れた人に戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えています。
境高校の軟式野球部が鳥取県勢として30年ぶりに全国大会に出場することになり5日、境港市長に抱負を語りました。
米子市の財政を学ぶバスツアーが4日に開かれ、参加した中学生が税金について理解を深めました。
再来年夏の完成を目指す米子市の図書館と美術館整備にともない3日、基本設計について市民が懇談会を開き、意見交換しました。
職場での熱中症を予防しようと2日、鳥取労働局の担当者らが、米子市内の建設現場をパトロールしました。
大山町茶畑集落の人たちが育てたヒマワリの花が見頃を迎えています。どんな様子かご紹介しましょう。
学校のグラウンド整備で流れ出た土砂をきれいにしようと29日、米子東高校の生徒らが清掃活動に汗を流しました。
大山口列車空襲の慰霊祭が28日行われ、参列した人たちが亡くなった多くの犠牲者に祈りを捧げました。
米子市元町通り商店街に27日、食堂やコミュニティースペースを備えた交流センターが完成しました。
米子市の野坂康夫市長や高校の校長らが26日、米子商工会議所に対して、来春卒業を予定している高校生の求人を確保するよう要請しました。
米子市で25日開かれた健康講座で、参加した人たちが熱中症の予防について学びました。
境港市観光協会は東日本大震災の復興支援ソングを完成させ、22日、関係者に披露しました。
福島原発の事故の影響で、各地で原子力発電に対する不安が高まっていますが、境港市では市民向けの研修会が開かれました。
地元の食材を活かして地域の活性化をはかる「名物料理を作る会」が20日、試食会を開いて新作の味を確かめました。
国民の祝日である「海の日」に合わせて19日、長年勤務している船員や海事関係者を表彰する記念式典が行われました。
米子市の加茂地区で18日、地元の人たちが清掃活動に汗を流しました。
県内有数のトマトの産地である日南町で15日、選果場の竣工式と出発式が行われました。
日吉津村で14日開かれたグラウンドゴルフの大会で、参加した選手が日頃の練習の成果を発揮しました。
夏の交通安全県民運動が13日から始まり、警察官や地域の指導員らが市民に交通事故防止を呼びかけました。
米子市の伯耆古代の丘公園でハスの花が見頃となっています。
韓国ハンリム大学の学生がホームスティで南部町を訪れており、11日には町内で茶道を体験しました。
自転車で移動しながら日本海のゴミを拾う活動をしている韓国の学生が8日、米子高専の学生と一緒に弓ヶ浜海岸を清掃して環境問題について考えました。
7日の未明、境港市で住宅を全焼する火事があり、焼け跡から2人の遺体が見つかりました。
今月30日と31日に開かれる第38回米子がいな祭を前に6日、関係者が市内の神社で祭りの成功を祈りました。
米子市の絵画教室に通う子どもたちが自由に描いた作品を集めた展示会が開かれ、話題を呼んでいます。
境港で4日、高校生が航海技術などを学ぶ2週間の乗船実習をスタートさせました。
境港市内の高校で1日、クロマグロの解体授業が行われ、参加した生徒達が地元の魚に親しみました。
伯耆町にある米子自動車道の大山パーキングエリアに30日、ETC登載車専用の出入り口、スマートICが開通しました。
米子市と南部町にまたがって整備が進められている国道180号南部バイパスの一部区間の供用が29日から始まりました。
国土交通省中国地方整備局と境港市は28日、災害協定を結び、境港市内で災害が発生した際、国土交通省の職員が現地情報連絡員として派遣されることになりました。
中海の水質浄化に取り組んできたプロジェクトが今年、節目の10年目を迎え、中海を泳ぐイベントを開きました。
ロシアの国立サーカス団のメンバーが24日、境港市役所を訪問し、今後も定期貨客船を利用して日本にやってきたいと話しました。
米子市の自治会がコミュニティーセンターを建設することになり、23日に起工式をして工事の安全を祈りました。
東日本大震災の被災地である福島県へ救援物資を送ろうと米子市内の男性がプロジェクトを立ち上げ今週末に物資の受け付けを行います。そこで「救援物資を募る会」発起人の池田康一さんにお話を伺いました。
米子市内の民家で花ショウブが見ごろを迎えています。
境港市の美術展覧会が開かれ、市民から寄せられた力作が訪れる人の目を楽しませています。
境港市にある中古車輸出会社が20日、輸出する車の放射線検査をして安全を確かめました。
JA鳥取西部の大山梨選果場に新しい機械が導入され、16日、関係者が視察しました。
今月19日の父の日を前に15日、境港市のバラ農家が市役所を訪問して、市長に花束を贈りました。
鳥取県は14日から、島根原子力発電所にかかる放射線量の定期調査について新しく測定場所を増やすなどして、監視体制の強化をはかることにしました。
鳥取と倉吉の河川国道事務所は13日から、管理する県内3つの国道の照明と山陰道などのトンネル内の照明を夜間に消灯する節電の取り組みを始めました。
これまでの大雨や今後の集中豪雨に備えて、国土交通省の職員らが国道9号など道路ののり面を緊急点検しました。
鳥取・島根両県の民間企業で組織する環日本海経済活動促進協議会の総会が9日に開かれ、今年度の事業について報告しました。
米子市淀江町の伯耆古代の丘公園で、淀江傘と織物を紹介した作品展が始まりました。
このところ、暑い日が続いていますが、弓ヶ浜海岸では、ハマヒルガオが見頃を迎え、海岸の初夏を彩っています。
生きがいのある暮らしにつなげていこうと毎年開かれている米子人生大学が、今年度も6日に開講しました。
松江市で3日、鳥取島根両県の警察が合同で連携を強める緊急配備訓練を行いました。
東日本大震災の影響で来日が遅れていた境港市の新しい国際交流員が着任しました。
6月1日は「人権擁護委員の日」です。この日に合わせて米子市と境港市では、委員らが街頭啓発をして、理解を呼び掛けました。
境港は31日もクロマグロの水揚げがあり、活気づきました。
鳥取県の平井知事は30日、島根県の溝口知事と対談して、原子力の安全対策などについて認識を確認し合いました。
高冷地で栽培される日南高原朝どれ野菜の出発式が27日に行われ、岡山市内のスーパーに出荷されました。
伯耆町福岡地区に廃校となった小学校を活用した食堂が完成しました。
大山の夏山開きを前に25日、登山道の整備が行われました。
平安時代に始まったとされる大山寺の御輿行幸が24日に行われ、大山に初夏の訪れを告げています。
米子市内の住宅でサボテンの花が一斉に咲き、訪れる人の目を楽しませています。
米子市内の高校で20日から、校舎の壁面に植物を育てて省エネをはかるグリーンカーテンの取り組みが始まりました。
境海上保安部と境港消防署が19日、合同で潜水訓練を行い、連携を強めました。
南部町の人たちが、4年前から特産化に取り組んでいるウドが、今年も元気に育ち、栽培農家を喜ばせています。
来月の夏山開きを前に17日、大山で遭難救助訓練が行われました。
日南町日野上地区の人たちが、ウォーキング大会に参加して、地元の魅力を再発見しました。
東日本大震災の影響で、米子‐ソウル便の韓国人利用客が激減していることを受けて13日、米子商工会議所のメンバーが支援ツアーに出発しました。
日野郡などの中山間地をまわっている移動販売車に12日、地元の病院の看護師が同行し、訪れる買い物客の健康相談に応じました。
11日から春の全国交通安全運動が始まり、各地で啓発活動が行われています。
米子がいな祭の事務所開きが10日に行われ、関係者が成功を誓いあいました。
米子市の和田町に住む人たちが、春の町民運動会に参加して、さわやかな汗を流しました。
日南町の福栄地区で、絶滅危惧種のサクラソウの自生地が発見されてから10周年を迎えましたが、今、現地ではサクラソウの花が見頃を迎えています。
5月5日の子どもの日にちなんで、各地で子どもたちが楽しいひと時を過ごしました。
4日の「みどりの日」は朝から天候に恵まれ、境港市の水木しげるロードは多くの観光客で賑わっていました。
米子市淀江町にある日吉神社では、毎年恒例の神幸神事が行われ、威勢のよい掛け声が町内に響き渡りました。
かつて米子市から南部町までを走っていた法勝寺電車の資料展が、米子市内で開かれており話題を呼んでいます。